鈴木宗男氏の国政復帰待望・小沢支援デモ

  • 2011/12/19(月) 09:43:08

12月18日(日)銀座で、鈴木宗男氏の国政復帰待望デモ〜冤罪被害議員の名誉回復を求めて〜が、検察の政治的捜査と不当裁判により政治活動を阻害され、マスコミの偏向報道による汚名を今なお被る小沢一郎議員、石川知裕議員への応援も兼ねて、行われた。

そのデモでのインタビューとデモ参加者で検察や裁判所から不当な扱いをされていて、それを鈴木宗男氏に直訴しようとしていた(鈴木氏はデモには参加されていなかった)橋本徹大阪市長と協和特許法律事務所にだまされた発明家の 臼井さんの胸の内を語ってもらった動画をアップした。



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12月18日(日)銀座  鈴木宗男氏の国政復帰待望デモ

実施のご案内

2011年12月18日(日)銀座
鈴木宗男氏の国政復帰待望デモ〜冤罪被害議員の名誉回復を求めて〜

一年間の服役を経て、新党大地代表・鈴木宗男氏が仮釈放となりました。

地検特捜部の国策捜査により受託収賄罪などに問われながら、終始一貫して潔白を訴え、現在も「生涯政治家」として政界復帰をめざす鈴木宗男氏を応援する、国民デモを実施いたします。

また、鈴木氏と同様に、検察の政治的捜査と不当裁判により政治活動を阻害され、マスコミの偏向報道による汚名を今なお被る小沢一郎議員、石川知裕議員への応援も行います。

「国民の生活が第一」の政治家の復権と活躍を希求する有志のご参加をお待ちいたします。

≪プラカードや幟のご持参歓迎します≫ 
・鈴木宗男氏応援  ・小沢一郎議員応援        
・石川知裕議員、大久保隆規氏、池田光智氏応援 
・検察および検察審査会による冤罪糾弾 
・陸山会事件不当判決への抗議糾弾
・マスコミの偏向報道への抗議 etc。      

日時:2011年 12月 18日(日)13:30 集合  14:00時デモ出発

集合場所: 水谷橋公園(東京都中央区銀座1-12-6 ホテル西洋銀座近く)

交通:メトロ有楽町線 銀座一丁目駅7番出口2分 銀座線 京橋駅3番出口3分



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8:43 途中からですが、もう小沢裁判は有罪と決まっている、との驚愕発言。
1/4 鈴木宗男氏の国政復帰待望・小沢支援デモ


2/4 鈴木宗男氏の国政復帰待望・小沢支援デモ


9:55 日本人はみな朝鮮からやってきた。 天皇も。 、との驚愕発言。
3/4 鈴木宗男氏の国政復帰待望・小沢支援デモ


発明家 臼井さん 初登場 
臼井さんが発明した「雲をつかむ機械」を製造する臼井さんの会社: 臼井工業研究所
http://www010.upp.so-net.ne.jp/invent/
4/4 鈴木宗男氏の国政復帰待望・小沢支援デモ


感動的な鈴木宗男氏のスピーチがはいっています
鈴木宗男氏 釈放記者会見&パーティー







1/3 橋本徹大阪市長と協和特許法律事務所にだまされた発明家


2/3 橋本徹大阪市長と協和特許法律事務所にだまされた発明家


3/3 橋本徹大阪市長と協和特許法律事務所にだまされた発明家


ツイートテレビから
http://tweettvjp.blog.fc2.com/blog-entry-85.html


ジュネーブの展示会で自分の発明した「雲をつかむ」機械(世界的にも有名な環境測定機)を展示していたら
中国の田舎のチビのオッサンが何人かの部下を連れて見にきたので
自分の機械を説明したものの、臼井さんはその人をちょっと小ばかにして、
「中国からの酸性雨で日本は被害を受けたりしている。
 中国は国際的な環境破壊国だ。」(^_^;)
と非難したところ相手を怒らせてしまい、
こともあろうに最後にズボンのチャックが開いたままになっているのに気づき、それも指摘したら
こんどは周りの部下に対して怒り出してしまって、周りの部下たちもただただ下をむいたままだった、とか。(^_^;)
後で名刺交換した名刺を見たら、中国人民解放軍の将軍だった、とかで
もう少し丁寧に応対していれば、商売のビッグチャンスだったのに(^_^;)

臼井さんは発明家としては優秀だけど、商売人としては不適格な人間かも知れない。(^_^;)

ただ、そこから彼の、そして彼の会社の悲劇が始まった、とのこと。(^_^;)

 なおその悲劇とは中国に自分の発明の特許申請を協和特許法律事務所(日本で最大手)に依頼したものの、後で確認すると申請されていなかった。理由を聞いてもわからない。
 その他、いろいろおかしいところが何箇所も見つかってきた。

そこで特許申請依頼をそこの事務所を使わないようsにしたら、後から以前の特許申請料を支払え、とのこと。
 仕方なく弁護士を雇って裁判をはじめたら、この裁判がとても大きなバックがあることがわかったようで
弁護士が途中でやめてしまう始末。(^_^;)

 とうとう裁判長もこれでは裁判が継続できない、とのことで、誰でもいいから、言いなさい、とのことだったので
テレビで有名だった「橋本徹弁護士」の名前を口に出した。

そこで橋本弁護士に依頼した。

 ただ依頼しに大阪で会ったとき、協和特許法律事務所をつぶすつもりはないでしょうね?
と、念を押され、そんなつもりはない、と言うと、喜んで握手を求められた、とのこと。
そのとき、何で握手を求められたのか、よくわからなかった、と言う。(^_^;)

次に橋本弁護士と赤坂プリンスで会ったとき、
橋本弁護士は「偽造された特許申請書類について裁判所で鑑定してもらうことは追完だから、できない」の一点張り。

臼井さんは「私が書いたことになっている、偽造された特許申請書類については裁判所で鑑定してもらう」と言うことを主張し譲らなかった。
すると橋本弁護士は怒り出して
最後に臼井さんを論破した、言い放って終わった、という。

結局、裁判は負け、上告もできない事態に陥ってる、とのこと。

その後、上客だった公的機関に販売できなくなってきた。
(^_^;)



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「追完」と言う言葉で橋本弁護士にケムに巻かれた臼井さん(^_^;)

民事訴訟法でいう追完とは、当事者の責めに帰することができない事由で、不変期間を遵守できなかった場合、その事由が止んでから、1週間以内に懈怠した訴訟行為をすれば、本来の期間内に訴訟行為したものとして扱われることを指します。(民事訴訟法第97条第1項)
 例えば、控訴は判決書の送達を受けた日から2週間の不変期間内に提起しなければなりませんが(第285条)、例えば大地震のため交通が遮断され、控訴状をその期間内に郵送あるいは持参できなかった場合でも、交通の遮断状態が解消されてから、1週間以内に控訴状を提出すれば、その控訴は有効な控訴となります。

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