ふざけるな!小池百合子!  小沢氏に辞職・帰郷しろとは?

  • 2010/10/16(土) 19:18:39

 小沢秘書逮捕・国民審査会で起訴、強制起訴までストーリーを描いて、小沢氏をマスコミと罪人に仕立てても、やはり特捜部のストーリーには無理があるようだ。検察審査会についての疑問も呈されるようになってきた。晴耕雨読ブログにも「三井環氏、樋渡前検事総長、伊藤次長検事以下、最高検、大阪高検の決裁ラインの6人を追加告発」のことが詳しく述べられているが、小沢攻撃の司令塔だった樋渡前検事総長も告発され、特捜部が何をやっていたのかがこれから明らかになってくるだろう。

 そのとき、マスコミは何をどのように報道していたのか?どのように無罪の人が罪人に仕立てられていくのかがわかることだろう。どうあるべきかという報道の使命を忘れ、罪人に仕立てるために統一して冤罪を生むような働きをしていることが。ジャーナリストがジャーナリストの使命を忘れたとしたら、私たちはメディアを厳しくチェツクしなければならない。

 特に最近、聞いた小池百合子の発言には腹が立った。
 小池百合子は小泉郵政選挙のとき、真っ先に「刺客」として名乗りを上げ、その後、アメリカ側に国民の資産を開放してしまった、アメリカよりの政治家だと言うことも忘れてはならない。
 またかつて師と仰いだ小沢さんがアメリカを支援する給油法の延長に反対していたときも、防衛大臣としてまったくアメリカ側に立って痛烈に批判していた。



 さて本題に戻って、裁判で有罪となったり、逮捕されたのでもないのに、無罪の人間に辞職を迫るとは何事か。小池百合子の方が辞職すればよいと思う。冤罪なのに辞職させたとすれば、国民から選ばれた議員にそのようなことを迫った議員こそただでは済まされない。小池百合子は、その言葉の重みがわかっているのだろうか?無罪の時は、小池百合子のような人権侵害議員こそお引取り願おう。

 かっちのブログが言うように、小沢氏を罪人に仕立てる勢力をネット社会で守っていこう。これから、今とっている新聞をやめて、東京新聞に変えようと思っている。


小沢氏、辞職し帰郷したら…小池・自民総務会長 
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20101015-OYT1T01114.htm

民主党
 民主党の小沢一郎元代表が15日、小沢氏を「起訴すべきだ」とした東京第5検察審査会の議決取り消しを求める行政訴訟を起こしたことについて、野党各党は一斉に批判した。

 自民党の石原幹事長は、党本部で記者団に、「政治的、道義的責任を全く感じていない表れではないか。(国民の理解は)得られない」と批判した。逢沢一郎国会対策委員長も同日の記者会見で、「時間稼ぎに出られたのかな、という印象もぬぐえない」と述べた。

 小池総務会長は記者会見で、「国家的課題が山積みの中、小沢氏の問題にエネルギーをそぐことは、全く国益に沿わない。小沢氏は(地元岩手県の)水沢に(衆院議員を辞職して)お帰りいただくことが最大の国益に資する」と冷ややかに話した。

(2010年10月15日20時40分 読売新聞)
 

かっちの言い分
 
 
  


小沢氏の検審議決違法訴訟をネット社会からも支援しよう 
 
<< 作成日時 : 2010/10/16 10:21
http://31634308.at.webry.info/201010/article_15.html
小沢氏の検察審査会の議決は違法として、昨日起訴議決の取り消しと検察官役となる指定弁護士を認めないことを求める行政訴訟を起こした。

昨日もこの件で書いたが、とうとう提出したかという思いである。当然、法律的な訴状は弁護士が作成したのだから小沢氏の弁護士が書いたわけである。その背中を押したのは明らかにネット社会であると思う。ネットでの弁護士への批判や議決違法のネット世論が後押ししたと断言出来る。なぜならマスコミで訴訟を起こせなどという論調はどこにもないからだ。むしろ、暗にもう小沢氏は辞職した方がいいという論調である。

マスコミにとっては今回の小沢氏の行政訴訟は当てが外れた格好だろう。ある意味予想外の出方であった。ネット世論に邪魔された形である。さぞ悔しいであろう。個人が社主のネット会社に苦々しい思いをしていることだろう。まるで、ハエか蚊のようにうるさいだろう。そうだ、我々はハエや蚊のようにブンブンとマスコミの周りを飛んやる。一匹の声は小さが大群で主張すればマスコミ並みになる。

早速、マスコミも黙っていないようだ。マスコミも自分自身がこの訴訟に言い掛かりを言う事が出来ないものだから、世論調査と同じように、他人の言葉を借りて攻撃し出した。

つまりマスコミの意に沿う意見だけを掲載している。あたかもこの訴訟に賛成者はいないように世論を成形していく。今回の件は単なる小沢氏、一個人の延命のために訴訟するのではない。だから我々も声を上げている。明日は我が身で、検察審査会の在り方は全国民一人ひとりに関わる問題だからである。当然法律学者などを含めて賛成する人はたくさんいるはずであるが、マスコミはそうした意見は出さない。卑怯である。もう卑怯という事は十分分かっているが。

マスコミはまず民主党内の仙石官房長官の談話として、こんな訴訟なんで聞いたこともなく小沢氏はこれを受け入れて裁判で決着を付けろと報道した。まあ小沢氏の宿敵がこう言うことは分かるが、同じ仲間の発言ではなく悪意に満ちている。仙石氏も何とか小沢氏は消えてほしいと願っているのであろう。

このような小沢氏批判の中でも、話した本人もここまで大きく掲載されるとは思っていなかったのが自民党小池議員の発言だ。マスコミにとってよくぞ言ってくれたと飛びついただろう。タイトルに全てマスコミの願いが込められている。しかし私にとっては最近の記事の中では一番カチンと来たものである。マスコミと小池議員に!
小沢氏、辞職し帰郷したら…小池・自民総務会長 
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20101015-OYT1T01114.htm

民主党の小沢一郎元代表が15日、小沢氏を「起訴すべきだ」とした東京第5検察審査会の議決取り消しを求める行政訴訟を起こしたことについて、野党各党は一斉に批判した。

 自民党の石原幹事長は、党本部で記者団に、「政治的、道義的責任を全く感じていない表れではないか。(国民の理解は)得られない」と批判した。逢沢一郎国会対策委員長も同日の記者会見で、「時間稼ぎに出られたのかな、という印象もぬぐえない」と述べた。

 小池総務会長は記者会見で、「国家的課題が山積みの中、小沢氏の問題にエネルギーをそぐことは、全く国益に沿わない。小沢氏は(地元岩手県の)水沢に(衆院議員を辞職して)お帰りいただくことが最大の国益に資する」と冷ややかに話した。

この小池は小沢氏が細川政権を作った時は小沢氏にすり寄り、細川政権が崩壊した後小沢氏にすり寄る価値がないと見ると、風見鳥の如くさっさと小沢氏を離れて自民党にくら替えした人物である。『小沢の問題にエネルギーを注ぐことは国益に沿わない』と言っているが、それを一番熱心にやっているのが自民党自身ではないか?この西田議員などはまるで小沢氏の政治とカネの問題しか発言しないではないか。それを議員の仕事にしているように見える。

さらに小池にカチンと来たのは、議員辞職をして田舎に引っ込んでいろと言われたことである。あなたに言われたくはない。少なくとも貴方には一宿一飯の恩義があるだろう。まるで犯罪人に対する言い草である。マスコミに毒されない心ある国民は全くそうは思っていないことを忘れるな!ここで小沢氏を辞職させたら、それこそ日本の政治史の中で過去、未来において大きな汚点として残るだろう。マスコミが抹殺したと。

偉そうに小沢氏の証人喚問を要求している自民党石原幹事長も、親父の都知事も含めて検察の捜査が入れば、それこそ政治とカネまみれになるであろう。本当にぬけぬけと言えると感心する。自分の所に捜査はないと高をくくっているのか。そのうち揺り戻しがくることを覚悟した方がいい。

宮崎学氏がまた良い事を言っている。『小沢一郎へのアドバイス その4
http://miyazakimanabu.com/2010/10/15/846/』の中で、今回の行政訴訟の訴状の中に、今回の検察審査会自体が違憲であることを入れた方が良いと述べている。単に議決が違法と言うだけでは弱いと言う。素人が検察より強い権限をもつ検察審査会自体が違憲であると訴えろと述べている。至極真っ当な意見である。小沢氏の弁護士は素直に受け入れて訴状を修正すべきである。

我々個人の声は小さいが、それぞれの個人が声を上げて支援しよう。

晴耕雨読
 
  


http://sun.ap.teacup.com/souun/3474.html
「三井環氏、樋渡前検事総長、伊藤次長検事以下、最高検、大阪高検の決裁ラインの6人を追加告発」  その他
岩上安身氏のツイートより。

起訴になった段階で社会的制裁を下す社会では、検察審査会のように、まずは起訴して裁判にかけてしまえ、というやり方は危険。

> 葬っているのはマスコミですよね。。。

そうです。

メディアスクラムは犯罪に近い。

> 検審の平均年齢が、33.91歳に訂正されましたが、足し忘れていた方が37歳という報道を鵜呑みにすると、今度は計算が合わなくなるのです。

辻褄合わせのはずが、辻褄があわなくなっている。。。

ボロボロの検審茶番劇> 検審サイドも批判が気になってるみたいですね。

謎の市民団体が申し立てし、謎の検察審査会が、謎の議決をする。。。。


> この訂正報道は一体何のためなのでしょう??

それを僕に聞かれても。

どうせなら、議決の対象とした犯罪事実を訂正すればよかったのに。

> 岩上氏の記者会見での質問がすげぇw「前田元検事が最高検と取引でもしたんじゃないですか?」ってw (#iwakamiyasumi live at http://ustre.am/eOVh )そりゃ、フツーに聞きますよ。

誰でも疑うことだもの。

> 「政治とカネ」では少しも経済はよくならない。

九月の消費者態度指数、三ヶ月連続で悪化。

誰のせいだろう? 鳩山政権になってから、景気は復調していたのに。

三井環さんが、昨日の12日付けで、大林検事総長に追加の刑事告発を行なった。

被告発人は、樋渡前検事総長、伊藤次長検事以下、最高検、大阪高検の決裁ラインの6人。

告発事実は、村木事件の取り調べにあたった検事が、取り調べメモを廃棄し、証拠隠滅、公用文書等毀棄の罪にあたる犯人であることを認識しながら、これを隠避したこと。

告発の経過。

取り調べを担当した6人の検察官は、今年3月の公判にて、「取り調べメモを廃棄した」と証言したが、その証言結果は中尾検事長、樋渡検事総長、千葉法務大臣に公判経過報告がなされている(三長官報告)。

従って、今回告発した6人は、検察官6人が証拠隠滅罪等の犯人であるかとを十分承知していた。

犯人隠避罪は、不作為によっても成立する。

結論。

以上の告発案件はいずれも組織的犯行であって、逮捕、勾留、接見禁止を付して取り調べないことには、罪状隠滅のおそれが極めて強い。

従って、被告発人を逮捕、勾留して、真相を解明し、起訴されたい。

引用したように、結論の文言がすごい。

息を飲む。

今の大林検事総長は、東京高検検事長だったので、かろうじてこの決裁ラインから外れている。

あとは検察庁NO2の、伊藤次長検事以下、決裁した当事者である。

最高検は、最高検自らを裁けるのか。

それが問われることになる。

三井環氏が、樋渡前検事総長など検察庁幹部6名を追加で告発しました。

告発状
-----------------
平成 22年 10月 12日

大林宏検事総長殿

告発状

一 告発人

三井環(元大阪高検公安部長)
電話 03-****-****
Fax/03-****-****
携帯電話 080-****-****
e-mail:info@***********

平成 22年9月 22日、同月 27日付告発状に本件告発状を追加して告発する。

二 被告発人

“渡利秋 (検事総長)

伊藤鉄男(次長検事)

N詭斛孫 (最高検刑事部長)

っ翦功(大阪高検検事長)

ヂ静通弌並膾綛盡ー\文〇)

榊原一夫(大阪高検刑事部長)

三 告発事実

被告発人樋渡、同伊藤、同鈴木、同中尾、同太田、同榊原は共謀の上、林谷浩二(大地裁検事)、坂口英雄(同庁副検事)、國井弘樹(同庁検事)、遠藤祐介(同庁検事)、高橋和男(同庁副検事)、牧野善憲(同庁副検事)は平成 21年 2月頃から同 22年 3月頃までの間、大阪地方検察庁において「取り調べメモ」を廃棄し、村木厚子事件の証拠を隠蔽するとともに公務庁の用に供する「取り調べメモ」を毀損した証拠隠滅ならびに公用文書等毀棄の罪に当たる犯人であることを認識しながら、これを隠蔽したものである。

四 罪名及び罪状

犯人隠避、刑法第 103条、第60条

五 告発の経過

平成 22年 9月 27日付告発事実において小林敬(大阪地方検察庁検事正)、玉井英章(同庁次席検事)、大坪弘道(同庁特捜部長)、佐賀元明(同庁特捜部副部長)、については犯人隠避罪で告発しているが、その上級庁である当時の幹部 6人を追加告発する。

平成 22年 3月の村木厚子事件の公判において上記 6人の検察官が「取り調べメモを廃棄した」旨証言したが、その証言結果は小林検事正名義で中尾検事長、樋渡検事総長、千葉法務大臣に公判経過報告がなされている(三長官報告)。

従って、その公判経過報告によって被告発人 6人は証言した検察官 6人が証拠隠滅罪および公用文書等毀棄の罪に当たる犯人であること十分認識していた。

それは公判経過報告の決済書類によって明らかである。

犯人隠避罪のついては不作為によっても成立すること疑う余地はなく、最高検における捜査が充分に行われるため、あえて告発するものである。

六 結論

以上の告発案件はいずれも組織的犯行であって逮捕、勾留、接見禁止を付して取り調べないことには罪状隠滅のおそれが極めて強い。

したがって被告発人を逮捕、勾留して真相を解明し、起訴されたい。

以上


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衝撃の事実か? 検察審査会は開催されなかった。

  • 2010/10/16(土) 12:38:21

 
検察審査会については、平均年齢についての疑問もさることながら、それまでの審査会は会議回数が公表されていたのにこの審査会だけは公表されず、また、国会で森議員も追求していたが、議事録についても公表されていない。これだけでも疑問なのだが、ここへきてどうやらこの審査会そのものが開催されていなかったのではないかという疑問がでてきた。
勿論、議事録もない。
開かれた会議室もノーコメント。

「検察審査会は開催されなかった? 事務局と補助員弁護士 を徹底糾弾!   (世相を斬る あいば達也)」は、述べている。


「多くのネット識者が指摘するように、そもそも審査をせず、吉田繁実補助員が一人で議決書を書いただけ。実は第一回議決時の審査員をそのまま温存、審査員会長が独断で「良きに計らって結構。日当交通費の支払い及び黙認料をお忘れなく」なんて疑惑もあるのだ。
 
東京第五検察審査会の11名の審査員は幽霊だった! との声が高くなれば、大本営新聞・朝日新聞の藤森かもめ記者に、船橋主筆から命令が下る。
「今回の審査会長と亘りをつけたから、君単独でインタビューに行って来い」「場所はどこですか?」「ニューオータニの***号室で待っている。ICレコーダ忘れずに持って行くんだぞ。それから、書き終えたら、原稿は誰にも見せず俺の所に持ってこい」船橋は強くカモメの尻を叩いた。否、撫ぜたのかもしれない、筆者の夢だから定かではない。(笑)

おそらく、この検審事務局を突きまくれば、滅茶苦茶な検察審査会の実態が暴ひ露される可能性は高い。 是非、週刊朝日、週刊ポストのトップ屋諸氏の活躍を期待したい。」


    

 また、『「犯罪事実」を読むと、小沢と共謀したと議決で指摘されている石川知裕(議決書の要旨には「B」と記載されている)、池田光智(要旨には「C」と記載されている)の起訴状と酷似しており、対象弁護士が写した疑いがある。

 対象弁護士の行為には、懲戒事由があり、弁護士法第56条所定の「所属弁護士会の秩序又は信用を害し、その他職務の内外を問わずその品位を失うべき非行があつたとき」に該当するので、懲戒を求める。』ということからも、
この際、告訴しはっきりと検察審査会がどのように行われたのか?
審査員についてもはっきりさせたほうがいい。

 これらにより、検察特捜部とマスコミが小沢氏を犯罪人に仕立てようとしたということが徐々にわかってきた。
 国会での民主党森議員の追求から、この審査会から読売へ情報が流されていることもわかる。読売新聞の代表が、新聞業界の現在とりまとめである。クロスメディア規制がらみの反発が、マスメディアと告発団体・検察特捜部などで捏造したとみるむきもある。三井環氏猗渡前検事総長、伊藤次長検事以下、最高検・大阪高検の決裁ラインの6人を追加告発しているので、いずれこの検察の犯罪も明らかになることだろう

 さらに言えば、民主党は、小沢氏を被害者冤罪と思って保護する立場をとることだ。国会で追及されるのは、小沢氏ではなく、検察だ。いずれは、わかるが犯罪人にしようという勢力からどれだけ小沢氏を守れるかが、民主党のこれからにかかってくるだろう。民主党の中の冤罪仕立て人グループもはっきりするだろう。それまで野党やマスコミから守れるかどうか。国民の名を借りた審査会利用の実態裁判ではっきりさせられることを望みたい。

 なお落選運動のサイトにも、この検察審査会について、ずいぶん前にも疑問をなげかけていたビデオがあったので、最初の部分だけあげてみた。

http://nvc.halsnet.com/jhattori/rakusen/




検察審査会とは



また「検察審査会は開催されなかった? 事務局と補助員弁護士 を徹底糾弾!   (世相を斬る あいば達也)」と、「検察審査会について、森ゆうこ議員」「第五検察審査会の度重なる年齢変更について思ったこと」のブログを以下に挙げてみた。



 検察審査会は開催されなかった? 事務局と補助員弁護士 を徹底糾弾!   (世相を斬る あいば達也)
投稿者 純一 日時 2010 年 10 月 15 日 12:47:14: MazZZFZM0AbbM
http://blog.goo.ne.jp/aibatatuya/e/7c142e6421d4521349e7b8d6ee266ce2
2010年10月15日 |
マスコミ、言論人の人権侵害、名誉棄損訴訟を起こす事実関係を探しているうちに、検察審査会、並びにその事務局。 そしてアノ脳足りん議決書を書き上げたであろう吉田繁実弁護士への糾弾が具体的になって来た。今夜は先ず、この問題に言及しようと思う。


小沢一郎の資金管理団体「陸山会」政治資金規正法違反事件で、東京第5検察審査会の起訴議決は「検察審査会法に違反し無効」などとして、小沢氏側弁護団が15日にも、国を相手取った行政訴訟を東京地裁に起こす、と腐れマスメディアが報道している。
まさかこういう事でまで嘘は書かないだろう。(笑)

検審への不服は過去にも幾つかあり、すべてが当該訴訟内で不服を申し立てる前例になっているが、検審法の改正で、二度議決イコール「強制起訴」と云う重大な法的拘束力の変更があったのだから、過去の前例を持ちだすこと自体不適切である。或る意味で、改正により異なる法律になってようなもので、前例は持ち出せない。

小沢弁護団は、「検察審査会法は2度の議決を経て強制起訴を認めている。小沢氏からの4億円の件は実質1度しか議決されておらず、今回の議決には看過しがたい法的な瑕疵がある」と正論で異議を申し立て、「強制起訴」に相当する二度議決は存在していないという論理で攻めているようだ。

この行政訴訟の被告は国と云う事になるが、仮に訴訟が受けつけられれば公判における証拠採用の段階で、検審の議事録や議決書作成過程など、小沢側の知るところとなる。平均年齢の度重なる訂正(検審事務局発表)など、慌てふためいている状況が垣間見える。これは相当に怪しい。

ことのついでと云う訳ではないが、検審が告発理由にもない「犯罪事実」を議決したことは、違法であると同時に名誉棄損が甚だしく傷つけられた。国民から負託を受け国政に参加しておる政治活動を甚だしく妨害され、且つ名誉まで傷つけられた、と民事における損害賠償の請求(検察審査会は人格なき団体と云う事で、敢えて11人の審査員を“みな し公務員”として賠償を請求する手がある)、つまり国家賠償請求訴訟を起こすと云うことだ。

そうすると、この11人の審査員の身分を明らかにせざるを得なくなる。
仮に、11人の審査員が幽霊だったら、こりゃ大事になる。急遽、11人の平均年齢捏造の最終版34.55歳に見合う人材を用意しなければならない。その上、法的に義務付けられている審査議事録の提出も同時でなければならない。

多くのネット識者が指摘するように、そもそも審査をせず、吉田繁実補助員が一人で議決書を書いただけ。
実は第一回議決時の審査員をそのまま温存、審査員会長が独断で「良きに計らって結構。日当交通費の支払い及び黙認料をお忘れなく」なんて疑惑もあるのだ。

東京第五検察審査会の11名の審査員は幽霊だった! との声が高くなれば、大本営新聞・朝日新聞の藤森かもめ記者に、船橋主筆から命令が下る。

「今回の審査会長と亘りをつけたから、君単独でインタビューに行って来い」「場所はどこですか?」「ニューオータニの***号室で待っている。ICレコーダ忘れずに持って行くんだぞ。それから、書き終えたら、原稿は誰にも見せず俺の所に持ってこい」船橋は強くカモメの尻を叩いた。否、撫ぜたのかもしれない、筆者の夢だから定かではない。(笑)

おそらく、この検審事務局を突きまくれば、滅茶苦茶な検察審査会の実態が暴露される可能性は高い。 是非、週刊朝日、週刊ポストのトップ屋諸氏の活躍を期待したい。

東京湾に埋められる事も充分あるので、身辺に注意しながら、世紀のスクープをゲットしていただきたい。筆者も10年若ければ「昔取った杵柄」と思うのだが、逃げ足が異常に遅くなったのであきらめている。後輩諸氏の奮起を促しておこう。(笑)


強力な小沢側応援者として名乗り出た宮崎学氏が義憤を感じ、捏造脳足りん弁護士・吉田繁実氏を所属する東京二弁の会長あてに懲戒請求を行った。請求理由は以下の通り。


≪ 対象弁護士は2010年8月以降、平成22年東京第五検察審査会審査事件(起相)第1号(平成22年東京第五検察審査会審査事件(申立)第10号)の審査補助員を務めた。

同事件は同年9月14日に「起訴すべき」と議決され、同年10月4日に議決書の要旨が公表されたが、起訴すべき「犯罪事実」の中には、被疑者小沢一郎に対し審査申立人(告発人)が告発しておらず、東京地方検察庁の検察官が不起訴処分にしていない嫌疑が入っていた。これは違法である。被疑者側は「議決は無効」として、裁判で争う意向を示している。
 
そもそも審査補助員は検察審査会法で、議決書作成を補助することが職務の一つとされ、日本弁護士連合会編『審査補助員・指定弁護士のためのマニュアル〜改正検察審査会法対応』(2009年2月、発行日本弁護士連合会)では、「審査補助員に対しては、検察審査員の議論を整理して議決書の作成を補助することが期待されており、特に、犯罪を構成する事実の特定や理由部分の記載に関して、法律実務家としての弁護士の能力を発揮することを期待していると考えられます」とされている。

 同マニュアルには、「検察審査会の議論が、法律に関する学識経験の観点から見て、明らかに間違った方向に進んでいると認められる場合には、審査補助員として適切な助言を行って、その議論を是正することは許されると考えられます。例えば、証拠によらないで、被害感情だけから、一定の結論・判断を採ろうとしている場合などがそれに該当すると考えられます」といった解釈も示されている。

 しかし、対象弁護士は本件議決書作成を補助した際、「法律実務家としての弁護士の能力を発揮する」こともなく、さらに「(検察審査会の議論が)明らかに間違った方向に進んでいると認められる場合には、審査補助員として適切な助言を行って、その議論を是正する」こともせず、違法に「犯罪事実」の中に不起訴処分になっていない事実を加えた。

「犯罪事実」を読むと、小沢と共謀したと議決で指摘されている石川知裕(議決書の要旨には「B」と記載されている)、池田光智(要旨には「C」と記載されている)の起訴状と酷似しており、対象弁護士が写した疑いがある。

 対象弁護士の行為には、懲戒事由があり、弁護士法第56条所定の「所属弁護士会の秩序又は信用を害し、その他職務の内外を問わずその品位を失うべき非行があつたとき」に該当するので、懲戒を求める。
 なお、対象弁護士が被疑者に対して政治的意図を持ち、検察審査会の議論を誘導した疑いもあるが、会議の内容が不明で分からないので、調査の過程で確認されたい。 ≫


次に報告しておきたいのが、オンライン署名サイトを利用した岡本啓一氏の「小沢一郎議員の民主党議員としての地位保全を求める署名」が3千人を越え、川内議員を通して民主党本部に無事到着した事だ。目標3万人に対して3千人は少ないようにも思えるが、今回の事実で「正当な署名活動」が認知されたので、署名は急速に伸びる事が予測される。

筆者も後で署名しておく事にする。民主党内の小沢一郎政倫審出席を菅が印籠を渡すなんて生意気言わせておくのは腹立たしい。輿石頑固爺さんに負けてはいられない、小沢支持者はこぞって署名しておこう。


次は小沢一郎に直接関係はないのだが、検察裏金告発で言われなき罪を着せられた三井環氏が大阪地検特捜部の村木冤罪事件で、犯人隠避、刑法第 103条、第60条に該当するという事で、樋渡前検事総長など検察庁幹部6名を追加で告発。側面的に揺さぶりを掛けている。

最後に少々長いのだが、The Journal二見伸明氏の「日本の良識・朝日の暴論「小沢、辞職せよ」の狙い ── むしろ、小沢を自由奔放に働かすべきだ」一部抜粋だが、検察審査会事務局との一問一答が詳しく書かれているので、参考に引用しておく。


≪ 私は、最高裁が検察審査会を管轄していると聞いたので、5日、最高裁事務局に「強制起訴議決」について問い合わせたが、「職員は事務局から派遣しているが、審査は非公開なので、補助員の弁護士、会議の内容などは、当事務局では分からない」と言う。「それでは、第五検審に問い合わせる」と言ったところ、「窓口は私どもなので、なんでもおっしゃって下さい」というのだが、埒が明かないので、翌6日、第五検察審査会に電話した。やり取りの概要は以下の通りである。

Q「9月7日に補助員に委嘱された吉田繁実弁護士は、どこの弁護士会に所属するのか」
A「東京第二弁護士会です。私たちは、審査に関することは非公開なので、何も言えない。吉田さんが補助員に委嘱されたことは、8日の朝日の記事で知った」

Q「吉田さんが補助員に委嘱されたことは知らなかったのか」
A「ノーコメントです。朝日の記事では7日というので、朝日の情報を申し上げた」

Q「7日から14日までの一週間、何回審査したか」
A「ノーコメントです」

Q「審査の中身を聞いているのではない。審査した日時くらい教えてもいいのではないか」
A「審査に関することは、一切、ノーコメントです」

Q「会議録はあるのか」
A「ありません」

Q「会議をしたという証拠もないというわけだ」
A「ノーコメントです」

Q「法律の専門家でも膨大な資料を解析するには年内いっぱいかかるといわれている。一週間でどう説明したのか。 また、素人の審査員は理解出来たのか。補助員が、ある意図をもって、審査員を誘導することも可能なのではないか」
A「ノーコメントです」

Q「審査した場所は」
A「検察審査会の建物の中ですが、会議室名は教えられません」

Q「補助員が決まるまで、職員が審査員の審査の手伝いをしたのか、それとも、審査しなかったのか」
A「ノーコメントです」

Q「平均年齢は、前回34.2歳、今回は30.9歳と、非常に若い。何か作為があった疑いも感じられる」
A「偶然の一致です」

Q「小沢さんの弁護士は、議決には重大な瑕疵があると指摘している。承知しているか」
A「書類は東京地裁に送付したので、争いがあれば、公判でやってもらいたい。我々は審査員が作成したものを、誤字脱字をチェックするだけだ」

Q「職員は審査に陪席するのだろう。(『陪席する』とのこと)。誤字脱字をチェックする以上、作文は読んでいるはずだ。であれば、作文に際し、審査の対象になっていないものを、潜り込ませることは出来ないと、助言しなかったのか」
A「我々は審査員の作ったものを、誤字脱字をチェックして了承し、受け取るだけだ」

Q「会議録も記録もない。これでは会議を開いた証拠もないし、まともな審査が行われたという保証もない。11人の審査員は幽霊かもしれない。平均年齢だけを公表したのは、勘ぐれば、審査員は幽霊ではないということを示す小細工かもしれない」
A「そんなことはないと思う」 ≫


検察審査会について、森ゆうこ議員
 

2010-10-16 10:02:40 | 謀略と真相検察審査会について、森ゆうこ議員参議院予算委員会、今日質疑で早くもYouTube。
http://blog.goo.ne.jp/fugimi63119/e/7abcf4b3c6187af9ff88d6c48e5c378e

検察審査会について1-森ゆうこ議員-参議院予算委員会-2010年10月15日
http://www.youtube.com/watch?v=f0ErLP8nV64

・(2分35秒から)小沢議員の件で3度平均年齢を発表しているがなぜ3回やったのか。

・(6分33秒から)指定弁護士というのはどの様な権限が与えられているのか。

 「(検察審査会は)これが第2検察が出来たと言われる所以です」(SOBA:強烈w)

 検察審査会について2-森ゆうこ議員-参議院予算委員会-2010年10月15日
http://www.youtube.com/watch?v=MVn6tUBgATE



・(2分から)(10月6日の読売新聞記事に関して ⇒審査補助員を務めた吉田繁実弁護士は、暴力団内部の共謀の成否が争点となった判例や(略)「暴力団や政治家という違いは考えずに、上下関係で判断して下さい」と説明した。)読売新聞に出ていた審査補助員(アドバイスする弁護士)の話し、本当にその様な話しをしたのか、外に話しを漏らしたのかチェックする仕組みはあるのか。

2、衆議院 Internet TVでは15分5秒の所から。(11分56秒)

村木厚子さんは冤罪か?-川内博史-衆議院予算委員会-2010年10月12日
http://www.youtube.com/watch?v=U2eGl1dhoD4


3、衆議院 Internet TVでは27分3秒の所から。(14分19秒)

検察審査会 会議録の公開は?-川内博史-衆議院予算委員会-2010年10月12日
http://www.youtube.com/watch?v=DvD-ggHr42M

・(2分3秒から)起訴相当の議決書の内、起訴事実の要旨と犯罪事実が一致していない点について。

・(5分12秒から)会議自体は公開しないとして、審査員の名前を伏せるなら会議録は公開出来るのではないか。

・(6分22秒から)会議録を公開しないと言う規定がない以上、一定の条件の下で会議録を公開出来る事は、現行法を変えなくても出来るのではないか。検察審査会法の有権解釈権のある法相にお伺いしたい。公開されれば検証が可能になります。いかがでしょうか。(SOBA:柳田法相の答弁は木で鼻を括ったような、官僚受け売りの答弁)

※有権解釈:権限のある機関によって行われる法の解釈。拘束力をもつ。公権的解釈。(大辞泉)

・(9分10秒から) 中井洽(予算委員長):先程柳田法務大臣は個人的な発言と申されたけれど、予算委員会の場では個人的な発言はないですから。

・(11分26秒から)検察審査会法改正の時寄せられたパブリックコメント(退職する前に浦和地方裁判所書記官だった人)の紹介。・(12分53秒から)法務大臣は審査委員の名前を伏せたとしても公開は難しいと言うが、審査補助員(アドバイスする弁護士のこと)や検査審査会事務局長の発言だけでも議事録部分を公開して頂けませんでしょうか。


4、衆議院 Internet TVでは41分23秒の所から。(約6分)

取調べ可視化はいつまでに?-川内博史-衆議院予算委員会-2010年10月12日
http://www.youtube.com/watch?v=jb1TtxnMN0k

第五検察審査会の度重なる年齢変更について思ったこと
 

投稿者 とある理系の独り言 日時 2010 年 10 月 14 日 20:32:34: wBTjg/O9msh0Q
http://www.asyura2.com/10/senkyo97/msg/542.html
ミスリードされている人が多いように思われますので、
検察審査会メンバーの年齢の事について思ったことを書いてみようと思います。

今、数字が合わないことで、誕生日で年齢が上がったのだと、色々騒がれていますが、
本質的な問題は、「数字が合う合わないの問題」ではありません。
「数字が合う合わない」から導き出される結論は、「検察審査会は間抜けだ」
という結果しか引き出せません。

http://www.youtube.com/watch?v=dbxXLr2WA9g
↑を見ると、「検察は間抜けすぎる!」という結論で終わっていますが、
本質的には、そんな所は全然問題ではないのです。

問題にすべきは、最初の30.9歳の時と全く同じで、
【無作為に選んだと仮定すると、1万〜10万回に1回の事が起こった】
という事実だけです。これを全く報道しないメディアは汚い。
「なーんだ、34.55歳だったのか、それならあり得る!」とか絶対思わないでください。

http://www.nikkei.com/news/category/article/g=96958A9C93819695E3E1E2E7E38DE3E1E3E2E0E2E3E29188EAE2E2E2;at=ALL
10月14日現在、検察が言っている主張は、次の通りです。

A)1回目:34.27歳 2回目:33.91歳 は、メンバーが入れ替わった直後で、
B)1回目:34.55歳 2回目:34.55歳 は、議決した時の年齢

結局のところ、メンバー選択の時点で、A)が選ばれたことには変わりないのですから、
A)で確率を計算するのが正解となります。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
http://www.toukei.metro.tokyo.jp/juukiy/2010/jy10q10601.htm
↑のかなり正確な、H22年の東京都の人口を元に、確率を厳密に計算しますと、

「東京都の区部・市部の年齢20歳から69歳までを無作為に11人選んだ場合」
1回目:平均年齢 34.27歳以下になる確率≒0.008619
2回目:平均年齢 33.91歳以下になる確率≒0.01116

「東京都の区部・市部の年齢20歳から79歳までを無作為に11人選んだ場合」
1回目:平均年齢 34.27歳以下になる確率≒0.002405
2回目:平均年齢 33.91歳以下になる確率≒0.003145

(有効数字4桁)となります。計算機を使ってシミュレーションすれば、
試行数を増やすに従って、この値に近づく結果が出ます。
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――
つまり、2回連続で、平均年齢が34歳前後ととても若くなるのは、
【1万回から10万回やって、1回起こるかどうか】という事です。
他の公表されている平均年齢から考えると「70歳以上の人も結構断らない」みたい
なので、本来は10万回に1回と考えるのが自然です。

これが「偶然起こったんだよ。」で済まされないことは、
統計を少し勉強された方なら誰でもわかることなんです。

というのも、統計学では、有意水準 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%89%E6%84%8F
というものを使って「確率的に偶然とは考えにくい」基準を決めています。
wikipediaにもあるように、普通は 5% を用いますが、偶然でないことが多い
社会科学では 10% を使ったりします。自然科学でさえも、1%が普通です。
つまり、100回に1回しか起こらない事が起きれば、
統計学的には「偶然とは考えにくい」と結論付けるわけです。
1万回に1回っていうのは、「0.01%」であって、当然、
【無作為で選んだとは、確率的に考えにくい】という結論になります。


そもそも、政治家が検察審査会で審査されるのが珍しいんですよ。
そして、話題の人「小沢」が、検察審査会という密室で、専門家も驚くような結果が
出た時に【無作為に選んだとは確率的に考えにくい】人選がなされた、
という事実が重要視されるべきです。

(1)無作為に選んだとすると、1万から10万回に1度起きるかどうかの奇跡
(2)意図的に選んだ(外部の人には、全く公表されない)


(1)と(2)、どちらがあり得そうなことですかね?どう考えても(2)の方が起きそうなんですけど。ということを一貫して問題にすべきです。
(2)であるならば、これは検察審査会(裁判所)が意図的に「小沢」を起訴すべく動いたという事なので、由々しき問題となります。


「素人集団の判決」VS「プロの検察」なんて言ってる場合じゃないですよ
「プロ中のプロの検察審査会」&「プロの検察や顧問弁護士」が結託して、
 素人11人を誘導し、「起訴」したという事になるわけですから。


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一応、B)の時の計算もしてみました。(有効数字4桁)
「東京都の区部・市部の年齢20歳から69歳までを無作為に11人選んだ場合」
 平均年齢 34.55歳以下になる確率≒0.01344
「東京都の区部・市部の年齢20歳から79歳までを無作為に11人選んだ場合」
 平均年齢 34.55歳以下になる確率≒0.003822

で、2回連続で起こるのは1万〜10万回に1,2回しか起こらないことで、
結局、【確率的に偶然とは考えにくい】ことになります。

感覚的につかみにくい人もいるかもしれないので、図を出してみました。
少しは何が起こったかつかめるでしょうか?

*図も文章も好きなように使ってください。
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