民主党オバマ攻撃の裏にあるもの  CIAによるタイガーウッズ報道

  • 2010/01/30(土) 18:27:31

 タイガー・ウッズのスキャンダルが取りざたされているが、これは黒人であるオバマ大統領に対するマイナスイメージを植えつけるためという見方がされている。それについて「ロスト・ワールド」ブログからみていきたい。

ロスト ワールド
http://higasinoko-tan.seesaa.net/article/135145156.html
CIAによるタイガー・ウッズの攻撃は、オバマ大統領への攻撃であり、全黒人種に対する攻撃である。
今日は今話題のニュースです。
Tiger Woods ‘Takedown’ Reported Ordered By CIA
2009/12/8
CIAによって命じられたタイガー・ウッズへの『テークダウン』。
http://www.whatdoesitmean.com/ より。

今日クレムリンを循環するおもしろい『ロシア連邦保安局:FSB』レポートは、
米国ゴルフ界の伝説的人物【タイガー・ウッズとスウェーデン人モデル妻のエリン】に対する容赦ないメディア攻撃の背後に、『アメリカ中央情報局:CIA』の存在があると述べて、

このプロパガンダが米国が総経済的崩壊へ近づく時、社会的に合衆国を改良するのに必要であると信じている彼らCIAの『出来レース戦争』を勃発させる為の、エネルギーを注ぐ努力の取り組みの行いとして、『タイガー・ウッズ』への『テークダウン:分解・崩壊』攻撃に命令を下していると報告しています。


この情報をもたらした驚くべき意外な事実
は、合衆国の敵を暗殺する為のブラックウォーター【現在の名は『Xe Services LLC』】として知られる、アメリカの私設傭兵部隊の設立者兼、隠密陰謀作戦に関わってきた主要な工作員の一人、『CIA』によって『同性愛者と暴露された』まさに『エリック・プリンス』その人です。

『同性愛を暴露された』プリンスの『仲間』によって『ロシア連邦軍参謀本部情報総局:GRU』ロシア人エージェントへ掲示され、ワシントン・DCのロシア大使館へ流れた報告だと『ロシア連邦保安局:FSB』レポートによって報告されています。

エリック・プリンス
12月5日のタイムズオンラインニュース
http://www.timesonline.co.uk/

先に読んでおきたいニュース
『CIA』と『ブラックウォーター傭兵部隊』の秘密の関係・日本語
http://trans-aid.jp/viewer/?id=6402&lang=ja

『CIAエージェント』でありながら『ブラックウォーター』傭兵部隊の設立者として国に尽したエリック・プリンスが、『CIA』と『ブラックウォーター』との秘密の関わりについて言及されるされる中、『CIA』側がプリンスが『同性愛者』であると暴露された件に関し、タイムズオンラインニュースでプリンスが語ったニュース。

【以下抜粋】
プリンスは、それらのリークを裏切り行為と見なします。『そうすることが政治的に好都合になったとき、 誰かがバスの下に私を放り投げた』と、彼が言いました。

プリンスの会社が現在、イラクと米国で訴訟に対して身を守るために、法案において毎月200万ドルを支払っていて、『CAI』との関係の秘密を保つ為、お金を払うには適任と私が選び出されたと主張しています。

『私は、格好の標的です。』と、プリンスが記者に話しました。
『私は共和党出身の家族ですそして、私は完全にこの会社を所有しています。我々の競争相手は、無名の、顔がない経営者達です。』と吐き捨てニュースは終わる。

戻りまして、米国が慎重な崩壊を歩む状況下において、『CIA』が『タイガー・ウッズ』を狙う背景の理由は、

『白人社会に同化』できなく、『我慢ができなく』て、『性欲の激しい』黒人男性として、黒人種の悪いイメージの枠にはめられた描写による、黒人種の最も尊重された『アイドル』への破壊工作です。<
strong>

『ウッズ』に対するひどいメディア破壊への『主要目標』が、実は『オバマ大統領』であると述べます


『オバマ大統領』と『タイガー・ウッズ』が全ての黒人系アメリカ民族において最も人気がある2名であり、黒人種の代表的な存在の人物だからです。

代表的な『ウッズ』のスキャンダルにより、一般大衆のアメリカ黒人種も同等と比較され、『黒人男性は我慢ができない。』『性欲だけは激しい。』『社会に同化できない。』という米国の全白人【12.4%の黒人人口と比較して、アメリカの白人人口の75%】から疎外感を受け、それは今後大きく増すだろうと報告してます。


【米国人口統計データ】

少し前のデータです。現在は黒人が15.4%白人75%
最新データ: 
http://en.wikipedia.org/wiki/

これらの行いは、『黒人男性は我慢ができない。』と悪いイメージを補強している『CIA』の計算されたプロパガンダであると言うことです。



アメリカからの最新報告書
では、正当に公開されたギャラップ調査が、オバマ大統領の支持率が初めて『50%未満』に落ちているのを見つけるとともに。
オバマ大統領に対するこれらの『CIA』の『アクション』が確かに功をなしており、白人種では支持率が『39%』の冷めた低レベルに落ちていることを示しています。

オバマ支持率低下ニュース2009.12.7
http://www.lifenews.com/nat5739.html
49%の支持率と、45.1%の不支持率の結果が出た。前回掲載した11月24日の支持率調査。


※白人種は39%に前回は留まるが、現在は全体的な支持率低下と、11月27日からの『タイガー・ウッズ・スキャンダル』により、更に下がっていると推測される。

オバマ大統領に対してこれらの行いがCIAによってもたらされたされた軽蔑
だと、『ケント・クリズビー』という元CIA理事会メンバーからのニュース報告によって証拠づけられます。


ケント・クリズビーは、前『CIA』役員です。HP←クリック
CIA Counterterrorism Expert: Obama and Holder 'At War' with Agency
内容は執拗にそして露骨にオバマに対する批判が論理的に書かれている。
しかもテレビニュースの映像までリンクし解説し批判している。
(長くなるので読める方はどうぞ。)2009.11.31のニュース。
http://www.newsmax.com/

しかしながら、アメリカ人に理解されないこの事は、『オバマ』と『CIA』の戦いが40年以上にも及ぶ黒人種へのスパイ活動による緩まない攻撃の延長であるということです。
『CIA』はコロンビアからの『コカイン』、およびアフガニスタンからの『アヘン』による、それらの広大な『麻薬ネットワーク』から、アメリカの黒人社会へ供給される『麻薬:ドルへ変えられる大きな利益率』から何百兆もの利益をくみ出す、この利益のサイクルから、アメリカでは『黒い民族』の存続が不可欠であると考えられる事です。

『CIA』によるアメリカの『黒い民族』への恐ろしい破壊に、勇敢な調査報道記者『ゲーリー・ウェッブ』が最初にこのスパイの陰険さを世に知らしめた事は、『注目と賞賛』されるべきです。『
CIA』の機関活動の行いの一部を
『影の同盟』というタイトルの3部作調査シリーズで、サンノゼ・マーキュリーニュース紙上で連載公開しました。

しかし米国政府からの執拗な圧力により、『ウェッブ』の記事の出版は止められ、『ウェッブ』は業界から追放されました。その後2004年12月10日に、
『ウェッブ』が自分の頭を2回ぶち抜き死んでいるのが見つかりました。
それは『自殺』と裁決され、都合よく処分されました。
【自分で2回も頭を撃ち抜く事がアナタには出来ますか?】

参考:非常に良く詳細が載ってます。
CIAとコカイン密売の関係を暴露したジャーナリストが『自殺』»
暗いニュースリンク・日本語:http://hiddennews.cocolog-nifty.com/

ゲーリー・ウェッブの記録や『影の同盟』の内容など載っているHP

http://www.narconews.com/darkalliance/drugs/stories.htm  

『CIA』によるアメリカ黒人の破壊、大量虐殺は既に成功している。


それは現在の刑務所へ黒人種が多く投獄されている事実が物語る。

【参考情報】
アメリカの成人の、100人に1人に相当する230万人が刑務所や拘置所などに収監されていることが明らかになりました。(正確には、2008年1月1日現在で、全米50州の刑務所などに成人231万9258人が収監されていて、アメリカ人の成人99.1人に1人。)。

これは米民間研究団体ピュー財団の傘下機関が発表した統計結果で、人口が最も多い中国の収監数150万人をも上回っており、全世界でも最も高い割合…つまり世界で最も犯罪率の高い国、ということです。(犯罪検挙率や判断基準、収容能力他もろもろの諸条件が同程度であるならという条件付きですが。)

人種、年代別に見ると、最も割合が高いのは、20〜34歳の黒人男性で、9人に1人が刑務所内に収監されています。そして18歳以上の男性全体で見ると、収監されているのは54人に1人ですが、黒人男性では15人に1人となる一方、白人男性では、106人に1人と、人種による違いが顕著に現れています。この傾向は、女性の場合も同様で、35〜39歳の黒人女性では100人に1人なのに対し、同世代のヒスパニック系では297人に1人、白人では355人に1人が収監されています。

全白人男性の100,000人当たり451人に対する割合が投獄され、全黒人男性となると100,000人当たり3,138人の割合で投獄されている。米国の全黒人人口の11%が刑務所にいたという2008年の報告書の中でヒューマン・ライツ・ウォッチが警告しています。【黒人10人に1人は刑務所へ...】
警告書ニュース:http://www.hrw.org/en/news/
また、アメリカの人口のちょうど12.4%が囚人で、すべてのアメリカの囚人のほぼ55%を黒人種が占めます。


更に物語るのが、『CIA』に後援されたタブロイド新聞『ナショナル・エンクワイヤラー』は『タイガー・ウッズ』についての曖昧だった事件を、一気にぶち壊したことが報告される。
『ナショナル・エンクワイヤラー』の報道から波紋が広がるニュース↓(日本語)

http://www.caplogue.com/archives/1490337.html
問題の米国でのニュース↓
http://www.heraldsun.com.au/news/

『ナショナル・エンクワイヤラー』と『CIA』の関係について暴露するサイト↓
ジャーナリスト:テリー・ハンセンの報告。UFO情報など他のメディアよりも早く、しかも多く報道していると...。
http://www.earthfiles333.com/earthfiles/Episode15mp3.html

そして、このタブロイド誌『ナショナル・エンクワイヤラー』が2001年9.11攻撃後の『CIA』に対する、米国の軍事報復攻撃の最初の炭疽菌攻撃の標的に上がっていたという、重要なポイントがこの報告書で興味深く、面白いものです。

その『ナショナル・エンクワイヤラー』本部がフロリダのボカラトンであり、
現在『2001Anthrax Attacks←意味クリック』として知られている事件の最初の死亡者、タブロイド新聞の『アメリカン・メディア社』男性カメラマンの『ロバート・スティーヴンズ(63才)』が致命的な炭疽菌ボツリヌス菌中毒により犠牲になりました。



タイガー・ウッズ』の『スキャンダルによる破壊』が成功すると『ロシア連邦保安局:FSB』レポートが報告すると共に、最も恐ろしい結末の1つで、『オバマ大統領』は『アメリカ白人民族』により非常に影響力を弱めることになると、管理するべき『オバマ大統領』の有効性は破壊されるだろうと報告しています。

特に最も厳しい見通しは現在、アメリカ合衆国信用格付『AAA』が歴史上初めて格下げされるという危機が、グローバル格付機関『ムーディーズ・インベスターズ・サービス』から警告されているということです。
そのニュース:http://www.bloomberg.com/apps/news?

さらに付け加えれば米国経済は崩壊の危機にある中で、市民はお金を費やすのでは無く節約に走っており、経済回復の為に消費を積極的に行わない事が更に致命的となっています。

米国節約統計ニュース:http://www.msnbc.msn.com/

最も残念な事は、これらに関して、これらの出来事の全てをアメリカ民族が過去に同じ道を辿ったその『歴史』を思い出さないことです。
『1933年』の暗い世界恐慌時代の出来事、

フランクリン・ルーズベルト大統領が『プレスコット・ブッシュ』
【長男のジョージ・H・W・ブッシュは第41代アメリカ合衆国大統領。
 その孫のジョージ・W・ブッシュは第43代アメリカ合衆国大統領。】
によって導かれた『The Business Plot:ビジネスプロット』と呼ばれる新しいファシスト主導のアメリカ合衆国を作ろうとした試みと、ナチス・ドイツとをつなごうとしたクーデターの歴史。

クーデターは失敗に終わりましたが結局は、『プレスコット・ブッシュ』に巨額の資金援助を受けたナチス・ドイツと、ファシストプロパガンダに支配された米国は作られた敵、ナチス・ドイツとの愚かな戦争【兵器ビジネス】の道を歩みました。

『オバマ大統領』が『ルーズヴェルト大統領』のように、目の前で、彼に対して行なわれている戦争に耐えて、踏みとどまる事ができるのか、できないのかどうか....それは私たちが知る予知もありません。

更に、過去の『ルーズベルト大統領』とは違い、オバマ大統領は現在、
大多数が馬鹿と愚か者以上に成り下がった国民が、ナチスドイツ国民のように、全く薄情で、目の前で起こっている米国の『黒い集団』への大規模な大量虐殺に対して、盲目にされている。そのようなアメリカ人人口が国を支配しているという事実です。

この状況で、1月26日の『オバマ大統領出生問題』についての裁判が行われる。
オバマ大統領が実は『ケニア』生まれで大統領になる適正が無いと裁判があります。結局の所、適正が『有ろう』が『無かろう』が白人主義者により、更に『CAI』のプロパガンダ工作により、オバマ大統領は大統領で在る事が難しい状況です。

この時期の前後で米国では何かおかしなことが起こるかもしれません。

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アレックス・ジョーンズのオバマの幻想

  • 2010/01/18(月) 18:04:48



オバマ大統領が登場したとき、これで世界平和が得られるとプラハ演説をはじめ、思ったのだった。ところが、アフガンへの増派を決定し、あの演説をした大統領の演説が真意ならば増派など絶対にしないといぶかしく思ったものだった。そのことについては、
http://wajuntei.dtiblog.com/blog-category-7.html
のところで述べたが、このビデオは、驚くばかりだった。陰で操る者の存在を知ってほしいと思います。

見て、知って、考えて!


アレックス・ジョーンズの
「オバマの幻想」 ビデオThe Obama Deception」 1〜11




世界を操る陰の政府→銀行エリートとメディア集団



ビルダーバーグ組織
オバマとクリントンが会議に出席


ビルダーバーグ会議(ロックフェラー・ブレジンスキー幹事)エリートによる世界支配



オバマ大統領の実像


チェンジどころかブッシュの継承


中央銀行、エリート→共産主義化、世界統一体制最終段階


自国・自国民のための政治→エリートと銀行群による世界掌握→世界征服


ファシズム→奴隷化、道軍拡への道→世界新秩序計画




世界統一政府にNO!を言うために、知って考えよう!

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オバマ大統領は平和の救世主か?

  • 2009/12/15(火) 18:51:21


 

 世界から核廃絶をしようというオバマ大統領がなぜアフガンへの3万人もの増派を決定したのか?オバマを戦争のない21世紀の救世主のように思っていた私にとっては、どうしても腑に落ちない出来事だった。

 思えば子供の頃、あの大きな家、広い芝生、ソファには大きな犬がいて、というテレビで見るアメリカンファミリーに、あこがれすら覚えたものだった。それが、あのサブプライムローン経済破綻に代表されるように公園のテントで暮らす人々や、保険証もお金もなく通院できずにやっと運ばれた病院の待合室で亡くなる人たち。

 豊かなアメリカの陰にかくれて今まで見えずにいたものが、一般庶民にまで及ぶ経済破綻によって、明らかになってきたといえるのです。日本だけでなく、アメリカもまた貧しい国にしようとする見えない力に操られているようにも思えます。

 アメリカを貧しい国にするにはどうするだろう?まず、アメリカに戦争をさせる。戦争をさせてできるだけお金をつかわせる。軍事費に巨額な国民の税金をつぎこめば、軍需産業は潤うがそれはパパブッシュの会社のようなところに税金が流れるだけで、国としては貧しくなる。しかも、多数の国民が戦争によって亡くなり、国力は低下する。

 どんどん戦争をして、アメリカに軍事費にまわすお金がなくなると、日本やアジアの国などはせっせっとアメリカの国債を買うことになる。アメリカの財政が苦しくなるとそれに伴い、多くの国のお金がアメリカへ流れていくことになる。いや、アメリカにというより、特定の軍需産業を操る金融資本家へ。

 アメリカはデモクラシー(民主主義=民衆主体の統治体制)の国でなく、実は企業主体の統治体制であるコーポレートクラシー(=資本主義)の国だ、ということが最近言われているが、税金が国民に還元されるというよりその企業のためにお金が吸い上げられていくしくみができていて、金儲けのためならば人の命や家庭など顧みられなくなっているといってよい。

 今、アメリカ国民のお金や日本や各国のお金がすごい勢いでどこかへ流れていっている。日本はそれでも政権交代により流れかけていた郵政のお金の流れに歯止めがかけられたからまだ救いはあるが。

アメリカは個人の消費をあおって借金させ、その利息や税金で国家を運営し、それが国際企業家から国際銀行家へ流れるようになっている。
 
国民→国家(政府、政治家)→国際企業(国内の企業グループなど)→国際銀行家(財閥)(銀行、証券、保険などの金融機関)

 つまり、政治家も政府も企業も金融機関もそれをコントロールしているのは、国際銀行家(財閥)なのです。何もかもがその利益のためにあります。

アメリカが戦争をすればするほど儲かるのは、この国際銀行家であり、アメリカからお金を吸い上げなくなれば、他の国へ行くシステムになっているといえます。アメリカ国民の命もお金も、アメリカのためというより特定のグループを潤すためにあるのです。

アフガン増派決定でオバマ大統領の支持率が上がったという報道が日本のテレビでもされていて、これが本当なら日本に伝えられるアメリカの支持率報道も操作されているのではないのかとさえ思います。どうしても戦争に向かわせたい人達がいるのです。

今、9・11事件も副大統領ディック・チェイニーとそれをあやつる国際銀行家ロスチャイルドの犯罪と言われています。

(1815年、ロスチャイルド家はイングランド銀行を支配下に置き、英国の通貨発行権と管理権を手中に収めました。1913年には米国に連邦準備制度(FRB)を設立し、米国の通貨発行権と管理権を手中に収めています。

21世紀初頭、ロスチャイルド家が中央銀行の所有権を持っていない国は、全世界でアフガニスタン、イラク、イラン、北朝鮮、スーダン、キューバ、リビアの七ヵ国だけでした。その後、アフガニスタンそしてイラクに対する米国の侵攻により、現在では残り僅か五ヵ国のみになっています。)

オバマ氏が大統領になったということは、このグループに操られているのか、あるいはそのグループからプラハ演説のときに思ったようにアメリカ国民を守る立場に立とうとしているのか?ノーベル平和賞受賞演説からその真意をはかり知ることはできませんが、どうか私の信じるような21世紀の平和の救世主であるようにと願わずにはいられません。

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