「アバター」を見に行って

  • 2010/02/25(木) 01:08:33

昨日は、新宿のデパートで買物をし、仕事帰りの息子と食事。その後、夜7時からの会議に出席し、これが終わってからあれこれ話をしていると10時近くになり、仕事帰りの友達とこの時間まだ営業していたミロード9階のベトナム料理店「サイゴン」で食事。



 今日もまた、仕事帰りの友達と映画「アバター」を新宿丸井バルト9で見た。8時半頃から11時半ごろまで3時間もの映画だったが、スリーディーの迫力満点の映画だった。

とりあえず作品解説と紹介
- アバター

元海兵隊員のジェイクは、遥か彼方の衛星パンドラで実行される“アバター・プログラム”への参加を要請された。パンドラの住人と人間の遺伝子から造られた肉体に意識を送り込むことで、息をのむほどに美しいその星に入り込むことができるのだ。そこで様ざまな発見と思いがけない愛を経験した彼は、やがて一つの文明を救うための戦いに身を投じていく…。

『タイタニック』のジェームズ・キャメロン監督が描く、想像を超えた新たな世界で繰り広げられるエピック・アクション・アドベンチャー。構想14年、製作4年。キャメロン監督のイマジネーションに、ようやく映像テクノロジーが追いついた結果、ついに製作が始まった本作。この映画のために開発された革新的な技術により、登場キャラクターの感情や感動的なストーリー展開が圧倒的スケールで描き出される。(作品資料より)



映画の内容については、あらためて述べたいと思う。

(あの市民ブロガーの服部氏も書いていますが)


食事をせずに映画館に飛び込んだので、終わって終電に間に合うようにと、通りがかりのラーメン屋に入った。

「博多天神」という靖国通り沿いにあるラーメン屋だったが、とんこつスープがとても美味しかった。



もう春なのか?夜出ることはあまりないのだけれど、帰りはそれほど寒くなく、もう春がすぐそこまで来ているような気がした。

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アバター:アメリカの恥部を表現した映画がアカデミー賞9部門にノミネート

3Dだ何だといって今、話題沸騰中の映画「アバター」(ジェームズ・キャメロン監督)が、たった39日間で、世界興行収入の記録を塗り替えたんだそうな。そして、アカデミー賞では最多の9部門にノミネート!     {/face_warai/}クリックで応援おねがい!     ↓         ↓         ↓    観てもいないのに言うのもなんだが、ストーリー&モチーフは以下の映画とほとんど一緒のようである。 ミッション http://movie.goo.ne.jp/movies/PMVWKPD

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