鳩山さんをおとしいれたのは、平野・仙谷!仕組まれた大逆転

  • 2011/06/04(土) 23:22:22

(ほくそえむ菅首相)

 「杉並からの情報発信です」を読むと、菅政権不信任案のあの大逆転の経緯がよくわかる。

 誰もがあの日で菅さんは終わると思っていた。

菅首相が辞任示唆した民主党代議士会でNHKなどで放送された部分:
ツィッターなどでは「鳩山さん、騙されてはだめだ!」のメッセージが大量に流れていた!



   NHKなどでは放送されなかった部分のビデオ
   http://www.youtube.com/watch?v=wOgMwiHsIQ8



    後の祭りの単なる儀式としての衆議院での採決
   「衆議院テレビ 国民の命、第一の道」USTREAM中継と録画
   http://www.ustream.tv/channel/shugiintv1

   http://www.ustream.tv/recorded/15109230


菅直人内閣総理大臣「当分辞めません」記者会見





菅の『死んだフリ続投』で対立激化−鳩山「ペテン師・詐欺だ」




菅直人に関して知っておいた方がいいこと。

元支持者も見捨てた!福岡教授「菅直人という瓦礫を取り除かないと」
福岡教授も決死の覚悟をされていましたが、その気持ちは私たちも同じです。



しったか、菅直人: 無能政治家の衝撃の事実
これらの根底にあるのは、小泉流のパフォーマンス政治家をまねしようとして、できなかった菅直人。




 情報公開せず、福島原発近辺の住民だけでなく、首都圏の住民にまで何も知らせず、放射能を浴びさせたことだけでなく、今だ放射能は飛散し続け、一時避難のはずの避難住民は仮設住宅へ移ることもできずにいる。

この政権に何もできないことは代表選のときから既にわかっていたが、この事故により、国民の命は菅政権に任せておいては守られないことが明らかになった。つまり、不信任動議は、国民の命が守られるかどうかというぎりぎりのところで出されたといってよい。

誰もがこれで新体制になり、速やかに与野党一致団結して国民の命を守るための手立てがはかられると期待した。誰が見ても与野党越えて、国民の命と生活を守るための政治をするために、この日が新たなスタートになると思っていた。

しかし、菅辞任が代議士会で流れ、多くの民主党議員の「武士の情け」が、「最後の花道」を行く菅さんへの温情となった。つまり、辞任だから、気持ちは不信任案賛成だが、反対票を投じたのだ。

しかし、結果は不信任決定後、速やかな退陣を翻す。誰が見ても釈然としないあの日の出来事だった。

つまり、人のいい鳩山さんを使って、この大逆転を仕組んだ輩がいたのだ。それは、誰かといえば、鳩山さんが最も信頼していた平野博文元官房長官と北沢俊美防衛相だった。早期退陣を迫る鳩山元首相と菅首相を仲裁し「退陣という文字も署名もいれなくても」と自分たちが証人となる存在のように進言し、確認書を取り交わした。

そして、その翌日、確認書に関わった菅首相の協力者、平野氏は仙谷由人官房副長官や北沢氏らと入念に打ち合わせた。確認書を取り交わすときには、退陣という文字も時期も入れさせないようにして、菅政権を持続させるようにはかったのだ。

つまり、菅・平野・仙谷・北沢らの策略により、あのような逆転劇は生まれたというのだ。しかし、それも鳩山氏を陥れたその渦中の北沢氏によって暴露されることとなる。

 以上がその経緯であった。信頼されていることを逆手にとって、鳩山氏を窮地におとしいれ、菅政権に擦り寄った平野氏と菅政権持続のためにはどんな悪知恵をも働かせる仙谷氏の存在がわかったのだ。

そして、小沢氏を追い落とすために策略を用いた菅直人は、即刻、岡田幹事長を通して「小沢を除籍しろ」と命じたのだ。

笑顔で閣議に臨む菅直人首相(笑顔で閣議に臨む菅直人首相)

 ここまで黒幕の存在がわかると、マスコミをつかって小沢攻撃をし、検察の調書を捏造してまで、政界追放を画策したのが、誰なのかがよくわかるというものだ。

 平野・仙谷・岡田らと執行部の責任は免れない。しかし、これが事実とすると、最も悪いのは菅直人である。「市川房江、田英夫、石井紘基、三井環、小澤一郎、鳩山由紀夫」これらは、菅さんが泣かせた人だ。もう引退されたらどうですか?これ以上誰かを泣かせないためにも!

民主党は、この無能力者によって、ずたずたにされ、真の政権交代をさせないようにされ、また民主党消滅のために権力を行使したといってよい。

 民主党は、これら真の壊し屋の存在を知って、やっと再生の道が見えてきた。民主党員はこれらの議員を厳しく糾弾し、党一丸となって菅追放と執行部責任追及のためにまとまるチャンスだといえる。

鳩山議員を利用してこのような茶番劇をした議員らを許してはならない。やめるといった菅直人に不信任賛成票を投じて、2人の国民から信任された議員を除籍にした者は、役職を辞してこれら議員の復権をすることは言うまでもないことだ。

 言論の自由を奪い、軍国主義の道へもどすかのような現内閣の閣僚は新体制では誰も登用しないこと。大臣職総入れ替えして、できるだけ早期に新体制を樹立し、民主党議員の一致団結のもと、挙党体制で、真の政権交代をこれから果たしていってもらいたい。

気持ちとしては、国民を欺いてまで権力の座につこうとした、菅直人・平野博文・仙谷良人は、辞職すべきと思っている。人間として、最も恥ずべきことを国民を代表する職にある者がしたのだから、当然である。

そして、最後に民主党を愛しながら今日まで耐えてきた小沢一郎元代表の復権を、民主党議員で果たしてもらいたいと願ってやまない。
___________________________

杉並からの情報発信です
 

http://blog.goo.ne.jp/yampr7/e/7a298adba082057f423e16f7e6b41900

「内閣不信任決議案」「大逆転」の真相!

2011-06-04 13:24:09 | 政治・社会菅首相は6月2日午前中に開かれた民主党代議士会で「一応のめどが立った段階で若い世代に責任を引き継ぎたい」と「退陣」を示唆したため、

午後1時から開かれた衆議院本会議で野党+民主党小沢支持G+民主党中間派の賛成多数で可決確実と思われていた「内閣不信任決議案」が

賛成多数で否決されるという「大逆転」が起こりました。

「内閣不信任決議案」が予定通り賛成多数で可決されていれば、菅首相のみならずこの間政権交代の原点である「国民生活が第一」の基本をことごとく

裏切ってきた菅内閣に組した約90名の民主党国会議員を政権の座から引きずりおろす絶好の機会でした。返す返すも残念でした。

菅首相と菅内閣の総退陣を心待ちにしていた多くの国民は「大逆転」に驚き茫然自失の状態に陥りました。

小沢一郎氏を含めて除名覚悟で賛成する予定だった90名近い民主党の「造反組」は、「菅首相は復興基本法や第二次補正予算の大枠が決まる6月末に は辞任する」

との鳩山前首相の「事前説明」を真に受けて「賛成」から一転して「反対」に転じたのです。

ずる賢いことにかけては天下一品の菅首相は、当日夜10時の記者会見で「一応のめどが立った段階とは福島原発4つの原子炉が100度C以下の低温 冷却

で安定したステップ2の段階、すなわち工程表の来年1月頃」と鳩山前総理の「即時退陣」を真っ向から否定たのです。

菅首相は鳩山前首相と交わした「退陣」の文字も「署名」もない「確認書」を完全に反故にしたのです。

翌朝菅首相の嘘と裏切りに怒り心頭の鳩山前首相は「約束を守れないならペテン師だ」と首相の姿勢を厳しく批判しましたが後の祭りです。

「束の間の勝利」した菅首相の久しぶりの笑顔(添付写真)をご覧ください。

ネットメデイアが未発達で大手マスコミの「大本営発表」報道しかなかった10年前であったなら、菅首相の「束の間の勝利」は「完全勝利」していた かも知れません。

しかしネットメデイアの発達で「真実」と「嘘」が直ぐに暴露される現代において、菅首相の「束の間の勝利」は「完全敗北」に向かって突き進んでい ます。

本日付産経新聞の記事は「大逆転」に至った経緯を詳しく報じていますので以下のURLでお読みください。

● 再燃した「菅降ろし」 狡猾・首相の延命戦略 閣内からも火の手


2011.6.4 産経新聞

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110604/plc11060401170000-n1.htm

▼ 「大逆転」のおもな経緯


5月31日(火)

5月31日夜鳩山氏は公邸で首相との直談判で退陣を迫った。仲裁に入ったのが平野博文元官房長官と北沢俊美防衛相だった。


信頼する平野氏に確認書の原案を見せられた鳩山氏は「退陣という文言を入れてほしい」と求めたがやんわり拒否された。

「そんなもん書かんでええですやろ。身内の話やんか…」


6月1日(水)

平野氏は1日夜仙谷由人官房副長官や北沢氏らと入念に打ち合わせていた。つまり確認書に関わった人物はほとんどが首相の“協力者”だったのであ る


6月2日(木)

(1)2日午前鳩山氏は「文書ができたので来てほしい」と官邸に呼び出された。鳩山氏が「第2次補正予算案の編成のめどがついたら身を捨てていた だきたい」

と求めると首相は平身低頭に「分かりました。合意します」。それでも署名には「身内なんだから信用してください」と応じなかった。

だが代議士会での退陣表明は「一定のめどがついた段階で若い世代に責任を引き継ぎたい」と曖昧だった。一抹の不安を感じた鳩山氏は電話で念押しし た。

鳩山氏「いつまでに辞めていただけるんですか?」

首相「あなたと会談で話したことに尽きる。それ以上でもそれ以下でもない…」

その数時間後首相は記者会見で早期辞任をきっぱり否定する

(2) 「鳩山氏は御しやすい」とみる首相にとって残る危険分子は小沢一郎元代表だけ。首相は不信任案否決直後、岡田克也幹事長にこうささやいた。

「小沢を除籍処分にしろ」 岡田氏はすぐ実行に移したが、輿石(こし いし)東(あずま)参院議員会長が「それならば俺はバッジを懸けて戦う!」と

抵抗したため断念した。


6月3日(金)

(1)3日午前東京・田園調布の私邸前に姿を現した鳩山氏に笑顔はなかった。直後の夕刊フジのインタビューではさらに辛辣(しんらつ)だった。

「初めからだます気だったとすれば許し難い」「人間としてあるまじき態度だ」「首相で国難は乗り切れない」

「退陣しないなら党規約を変えてでも交代させる」

(2)鳩山前首相は不信任案対応で関係にひびが入りかけた小沢氏とも電話で会談。菅首相の早期退陣を求めていくことで一致。

 菅降ろしの包囲網を、党のオーナー自らが張り始めた。

▼「大逆転」のシナリオを書いたのは?


昨日のブログで私は「大逆転」のシナリオを書いたのは「亀井静香国民新党代表」だと書きましたが、仙石副官房長官、北沢俊美防衛相、

平野博文元官房長官の3人だったようです。
お詫びして訂正します。

鳩山前首相は菅首相に騙され側近中の側近の平野博文元官房長官に裏切られたのです


▼ 北沢防衛相が真相を暴露


 菅首相が一番信頼していると言われる北沢防衛相は今回の「大逆転」のシナリオを仙石副官房長官と平野博文元官房長官と一緒に書き、

 6月3日午前11時からの菅・鳩山「密室会談」に同席していました。

 会談内容を一番よく知っている当事者が「確認文書は辞任が前提であった」と真相を暴露したために、菅首相が嘘を言っていたことが証明され

菅首相の「束の間の勝利」は一点窮地に陥ったのです。


● 北沢防衛相が暴露、確認文書は「辞任前提」


  2011.06.04 日刊スポーツ
   http://www.nikkansports.com/iphone/general/news/p-gn-tp3-20110604-785492_iphone.html

 菅直人首相の退陣問題で、2日に菅首相と鳩山由紀夫前首相の間で交わされた確認文書作成に、首相側の立場で加わっていた北沢俊美防衛相が3日、

文書は首相の辞任を前提に作られたことを明かした。菅首相は同日の参院予算委員会で、会談は「(退陣の)約束にはなっていない」と発言、

政権維持に意欲を示した。文書作成に携わった“証人”の発言だけに、首相はピンチに追い込まれそうだ。鳩山氏は早期の両院議員総会開催を目指し、

追及する構えだ。

 北沢防衛相は3日、訪問先のシンガポールで、菅首相と鳩山氏が交わした3項目の確認文書について「首相の辞任を前提に作り上げた。読めば分か る」と

述べた。辞任の時期は言及しなかったが、「首相の口から当然、なにがしかのことを話して、鳩山氏が了解し、党亀裂を回避できたと理解していた」と 述べた。

 同時に「首相と鳩山氏が再会談し、真意を確かめ合うことが必要だ」と指摘。文書は6月を想定した早期退陣が前提だったとする鳩山氏と、

否定する菅首相との間の混乱を収束させるべきと話した。

 文書は、菅首相が最も信頼する北沢氏と、鳩山氏側近の平野博文元官房長官が、内閣不信任案可決への流れが出ていた1日夜に会談して調整。

文案の作成段階で鳩山氏は「辞任の文言を入れてほしい」と求めたが、平野氏は「政治家同士の話に、進退確認書みたいなことをするのはどうか」と進 言。

菅首相も会談で鳩山氏との信頼関係を強調して「(署名なしで)問題ありません」と応じたという。結局のところは、進退を前提に話が進んでいた。


 鳩山氏は、客観的に退陣確認書とは受け取りにくい確認文書を「早期に首相が身を捨てるということを、紳士的に書いたもの」(平野氏)ととらえ、

首相の署名もないまま合意できたと判断したが、これが混乱の発端となった。小沢一郎元代表は、鳩山氏が退陣の確約を取っていないことを知り激怒し たが、

時すでに遅かった。

 ただ、菅首相は3日の参院予算委員会で、鳩山氏との会談で退陣が前提になったか問われると「何か条件の下で約束したかと言えば、そういう約束に は

なっていない」と発言。「誰かを裏切ったり、だましたという思いはない」と釈明したが、鳩山氏や北沢氏と決定的なズレが露呈してしまった。

 首相から顔に泥を塗られた形の鳩山氏は、3日「辞める時期で確認を交わしたのは厳然とした事実」「(首相は)ペテン師まがいのことをしてはいけ ない」と

怒り心頭。鳩山グループの議員と会い、早期の両院議員総会開催へ向け署名集めを始めた。「敵は1人」ということか、不信任案対応で関係にひびが入 りかけた

小沢氏とも電話で会談し、菅首相の早期退陣を求めていくことで一致。菅降ろしの包囲網を、党のオーナー自らが張り始めた。


(転載終わり)

(終わり)


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国民の生命が第一! デモ 開催お知らせブログ

拙劣・無策・人命軽視の総理大臣・菅直人の退陣を求める街頭デモを実施します。賛同いただける方々のご参加をお待ちいたします。


6月5日(日) 一日も早く、菅辞めろ! デモ 実施いたします。

http://you-re-fired.cocolog-nifty.com/blog/2011/06/post-c22f.html
【やはり挙行します】

国民の生命が第一! デモ 第二回 一日も早く、菅辞めろ!

6月2日、「一定のめどをつけた時点で退陣」との条件で、菅内閣不信任案は否決となりましたが、「首相の座が第一」の菅直人は同日さっそく、続投の意欲をしめしています。

約束を守るつもりなどはじめからなく、あくまで総理の座にしがみつく菅直人への、一日一刻も早くの退任を求める、国民の意思表明のデモを、予定通り実施いたします。

有志のご参加、心よりお待ち申し上げます。

実施予定:6月5日(日) 集合13:30より  出発 14:00

集合:新宿区立 柏木公園 (東京都新宿区西新宿7丁目)

JR新宿駅西口・東口徒歩5〜8分 西武新宿駅徒歩5分


マピオン地図)
http://p.tl/k3SC

見やすい地図はこちら
http://www.tokyohomeless.com/body2-47.html

国民の生命が第一! デモ  実行委員会

実行責任者   小吹 伸一  岡本 啓一

Mail: you_re_fired@mail.goo.ne.jp

筺А070-5552-8284 (小吹)

"涙の造反票"投じた松木謙公議員が心中語る(11/06/02)http://www.youtube.com/watch?v=G9Ewm3Cev70&NR=1



民主党執行部が小沢元代表の除籍処分を検討(11/06/02)http://www.youtube.com/watch?v=ajBJqT5oHSI&NR=1


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逗子

  • 2011/06/04(土) 13:13:21

 ブログを読んで、私と同じように選挙に出られた方からメールを頂戴し、逗子まで会って話をしに友達と行くことにした。東京まで出てこられるということだったのですが、行ったことのないところへ出かけるのもたまにはいいのかなと、私の方から出向くことにしました。

品川駅あたりを散歩し、時間調整。

このあたりは、オフィィス街だが、壁面緑化を工夫しているビルがずいぶん見られ、とても涼しげで気持ちがいい。


いよいよ逗子駅。初めて降りる駅。

彼女と無事会えて、ランチをし、それからお茶を飲んで、選挙のことなど楽しく時を過ごす。3時過ぎまで話して、せっかく逗子まで来たのだからどこか見るところはないかと尋ねると、やはり海辺で、葉山あたりも歩いていくことができると言う。

逗子駅から、まず海岸をめざして歩いて行くと、レトロな雰囲気のところが。

やっと、海へ出る。


海辺では、水遊びをする子供を連れた家族や、カップル、友達同士、あるいはひとりで海を眺めたりと、思い思いのひとときを過ごす人達がいた。

海岸を葉山まで歩くことに。葉山港には、沢山の船があった。
ついこの間まで、津波の恐怖から海辺には行きたいと思わなかったが、来てみると、穏やかでとてものんびりし、都会から離れた所にいるという気持ちになる。

堤防へ。夕陽が沈む。

とてもきれいに景色が見える。

堤防の突端あたりで釣りをしている人が見える。行ってみる事に。

ちょうど行ったときに、イカが釣れた。真っ黒で、釣り人がナイフで神経を切断したとたん、真っ白に変わった。「あおりいか」だという。


5時過ぎまで、葉山港でのんびりし、バスで逗子駅へ。
食事をするために、JR逗子駅から京急新逗子駅まで歩く。
途中、レストランかと思った建物。コインランドリーだった。

新逗子駅近くのレストラン「食彩堂」で。
http://www.richetta.co.jp/shokusaidou.html
http://www.richetta.co.jp/link_shokusaidou.html
とても美味しかった。ランチなども食べてみたいと思った。

行きに乗ったJRに比べると、京急は乗り換えなど時間がかかると思った。
思いもよらぬことから、ちょっとした日帰り旅行になり、はじめてのブログ友達と話もでき、逗子も楽しめて、有意義な一日だった。

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