石川議員女性秘書の「子どもを人質に恫喝10時間」週刊朝日記事

  • 2011/01/28(金) 17:28:59

 石川知裕議員の裁判に、女性秘書を証人として申請していることについては、すでに書いた。「石川 知裕議員女性秘書証人申請へ」http://wajuntei.dtiblog.com/blog-entry-1139.htmlこの担当検事である民野健治検事が、子供の保育園への迎えの連絡すらさせてもらえず、10時間以上にわたって取り調べられたことについては、当時「週刊朝日」に上杉隆氏が「検察暴走! 子ども”人質“に女性秘書「恫喝」10時間」と題して寄稿している。このことについて、詳しく書かれている「反戦の家づくり」を引用した「阿修羅」の記事を載せてみた。

この当時、この担当検事の行き過ぎた取調べについては、ブロガーなどが書きまくり、ネット上では有名な検事さんとなった。こうした事実に対してはこのような対処しかできないぐらい、マスコミの小沢氏や小沢氏秘書への攻撃はすざまじかった。一躍時の人となった民野検事の様子をよくあらわしているこの時の「ラ・ターシュに魅せられて」を途中まで載せてみた。(続きは、直接ご覧下さい。)

 何としてでも、この女性秘書に証人として出廷してもらい、このような捜査が今後行われないよう、法廷の場ではっきりさせてもらいたいと思うばかりだ。

阿修羅
http://www.asyura.us/hks/ranking_list.php?term=1
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 民野健治検事、女性秘書「恫喝」10時間・反戦な家づくり(大久保も石川も女性も恫喝調書では起訴相当議決の根拠が壊滅です)

http://www.asyura2.com/11/senkyo105/msg/577.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2011 年 1 月 26 日 08:44:32: 4sIKljvd9SgGs
(回答先: 動画: 小沢氏の強制起訴待ち 離党勧告など検討(TBS News-i) 投稿者 会員番号4153番 日時 2011 年 1 月 26 日 08:02:41)
http://sensouhantai.blog25.fc2.com/blog-entry-821.html
民野健治検事 女性秘書「恫喝」10時間
ひどい。非道いとは思っていたけれども、あまりにも非道い。

上杉隆さんの記事が、「本のセンセのブログ」に引用されていたものの孫引用ではあるが、その一部を転記する。
お行儀のいい事ではないので、できれば週刊朝日を購入して全文を読んでいただきたい。
(私も明日買いに行きます)

検察暴走! 子ども”人質“に女性秘書「恫喝」10時間
(週刊朝日2月12日号 上杉隆著)より引用

1月26日(火)の昼ごろ、石川事務所に「タミノ」と名乗る男から電話があった。女性秘書に検察庁に来てほしいという。
女性秘書が「今日も押収品の返却ですか?」と確認すると、タミノは「そうです、あと、ちょっと確認したいことがあるので」と返した。
よく聞き取れなかったので、もう一度確認すると、「返却です」と答えた。

女性秘書は、1月15日の石川逮捕以来2度(22日、25日)検察庁から呼び出しを受け「押収品」の返却に応じている。
今回も同様の案件だと信じた女性秘書は、ランチバッグ一つで検察庁に向かった。
霞が関から議員会館のある永田町からは一駅である。前日と同じように、コートも着ずに薄着で出かけた。ランチバッグの中には千円札と小銭、ティッシュとハンカチ、携帯電話だけである。

検察庁に着くと前回までとは違う部屋に案内される。
するとそこには民野健治という検事が待っており、いきなりこういい始めたのだ。
「被疑者として呼んだ。あなたには黙秘権があるので行使することができる。それから〜」

事情を把握できずパニックになった女性秘書が、ほかの秘書か弁護士に連絡したい旨を告げると、民野健治はそれを無視して、逆に、携帯電話の電源を切るように命じ、目の前でスイッチをオフにさせたのだ。
それが昼の1時45分。だまし討ちの「監禁」はこうして始まった。

任意の事情聴取は、文字通り「任意」である。
よって、被疑者であろうが、参考人であろうが、当事者の同意が必要なのは言うまでもない。
仮に、拒否しても、その場を立ち去っても問題はない。
拒否も国民の当然の権利である。
ところが今回「聴取」というだまし討ち監禁は、そうした意向を問うこともなくスタートしている。

民野検事は、女性秘書に小沢と石川が共謀していたことを認めるよう迫り続けた。だが、彼女がそんなことを知る由もない。
女性秘書は石川が小沢の秘書をやっているときは、別の民主党議員事務所に勤めていたのだ。

しかも、当時は与野党に分かれており、自由党の石川秘書についてはその存在すら知らなかった。
そんな彼女が、小沢事務所の会計事務のことを知るすべはない。
その旨を正確に述べると、検事は次のような言葉を並べるのだった。

「いいんだよ、何でもいいから認めればいいんだよ」
「早く帰りたいなら、早く認めて楽になれよ」
「何で自分を守ろうとしないの。石川をかばってどうするの」
こうした言葉をさんざん浴びせられたが、知りようもない事柄を語れるはずもない。

そこで黙っていると民野検事はこう言い放った。
「あんた、何も言わないのは愚の骨頂だよ」
取り調べ室では時刻もわからない。もうずいぶん時間も経過したのだろう。
ふと見るとそれまでブラインドから差し込んでいた外の光が暗くなっている。
3歳と5歳の子供が待っている保育園に迎えに行かなければならない。
夫でも誰でもいいから迎えに行かなければ、幼い子供たちも心配するだろう。
取り調べ可視化 これじゃ無理だ。

女性秘書は検事に対して、繰り返しお迎えの許可だけを懇願する。
一時的でもいい、必ず戻ってくる。せめて電話を入れさせてほしいと哀願し続けたのだ。
そして、母親の子供を思う気持ちが昂ったその時、検事の発した言葉が、先の「何言っちゃってんの?そんなに人生、甘くないでしょ?」という台詞だったのだ。

その言葉を聞いて、母親はパニック状態に陥った。
手が震え出し、自然に涙がこぼれてくる。
ついには呼吸が荒くなり、過呼吸状態に陥った。
飲み物を所望する。ご希望をどうぞ、と言われたので、「お茶をください」と言った。すると民野検事は事務官を呼び、庁内にあるローソンに買いに行かせた。事務官が戻ってきてお茶を出すと同時に検事はこういったのだ。
「120円、払ってください」

一方、昼間に出かけた女性秘書の帰りがあまりに遅いため、石川事務所のスタッフたちもさすがに心配になってきた。
ちょうどそのころ、検察庁から一本の電話が入った。
「○○さん(女性秘書の名前)からの伝言です。
 今日は用事があるので事務所には帰らないとのことです」と、男の声で名前も名乗らず、それだけ言うと一方的に切れたという。

日が暮れて数時間がたつ。
子供の迎えの時刻が迫ってからは「せめて主人に電話をさせてほしい」「ダメだ」というやり取りの繰り返しになる。
あの小沢一郎の事情聴取ですら、準備に準備を重ねて弁護士を連れ、自らのホテルの部屋という条件で行われたのだ。しかも4時間半である。

一方、女性秘書の「監禁」時間はすでにこの時点で5時間を超えている。
だんだん思考能力も低下してきた、と、のちに弁護士にも語っている
この母親が何百回、同じ「哀願」を繰り返したころだろう。
ようやく検事が「じゃあ、旦那にだけは電話していい」と認めた。

検事の目の前で携帯のスイッチをオンにし、画面に夫の電話番号を表示し、それを見せながら発信ボタンを押した。
子供の迎えだけを頼んだ。

それから次に弁護士への通話をお願いし、しばらくして同じように許可された。
弁護士が健治と「聴取」の中断を交渉し、午後10時45分、事務所を出てから約10時間ぶりに女性秘書は「監禁」から開放されたのだった。
結局、「押収品」は一つも返してもらえなかった。
つまり、東京地検特捜部は、最初からこの若い母親をだまして「監禁」することが目的だったのだ!

(引用おわり)

こんなことをして、何も知るワケのない人からウソの供述を引き出すしか手がなくなっている検察の窮状ではあるが、それにしても、なんちゅーことをするんや!

公僕である検事の実名を書いたからと言って、検察は週刊朝日にも恫喝をかけているという。
それならば、ぜひとも実名をじゃんじゃん書きまくろう。
すでにネット上では民野健治という名前は、鬼畜検事として名を馳せているが、せっかくこんなすごいことをしてくれたのだから、もっともっと有名になっていただこう。


なんとなく選挙風に・・・

民野健治 民野健治でございます

みなさま 民野健治でございます

どうぞ お見知りおきくださいませ!!


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「ラ・ターシュに魅せられて」 


http://latache1992.blog56.fc2.com/blog-entry-262.html
皆さん! 私の名前をブログや掲示板に晒すの・・・やめてもらえませんか!? "人生甘くないこと" は、・・・良くわかりましたから・・ 民野健治 東京地検特捜部 二流検事
先週末は、エントリーの最後に "幸福" について・・・書いたところ・・またまた・・(苦笑)・・
現金がないの?・・とか、最近・・・悩み事でもあんのか?・・なんて言われちゃいました (笑)。
人生・・甘くないですね・・(笑)・。

他人に対する基準と・・自分に降りかかる基準・・。
この整合性を・・どうコントロールするか・・というのは、そのかたの品性に係る・・大変重要な指標だと・・「気弱な地上げ屋」 は、考えております。

このかたの場合、今どんな・・ご心境でしょうか・・・。
我が国有数の・・著名な国家公務員の一人・・。

ダメの・・サンでしたっけ?
ダニの?サン? (笑)

右のかたの・・ご出世 (笑) は・・現段階では・・確認が取れてません。
でも・・このかたは・・ムネオさんでさえ・・マアマアだ・・って人ですよ (笑)。
まあ、良いでしょう。
続けましょう。

ダニのサン・・。
ご自身の名前で検索かけると・・・いまだに、5万以上 "ヒット" しちゃう・・・ってのは、どんな心境でしょうかね (笑)。
お隣にいらっしゃる・・上司の計らいで・・現在、中央合同庁舎6号館へは出勤せず・・都内某所にある、検察関連施設で・・人目を忍ぶかのように・・資料整理に精出す毎日です。

ドイツから帰国して・・颯爽と張り切ってお勤め始めた特捜部ですが・・早々と躓いちゃいました。
ドイツに出る前は・・発足間もない・・金融庁にも出向して・・山ほど不良債権を抱える銀行の・・自分の父親くらいの年代の役員たちを罵倒しまくってたのですから・・このかたの・・その "サディスティックな性癖" は、・・別の省庁から出向した同年代の官僚仲間と繰り出した・・ハンブルグの "特殊嗜好者が集う店" で培われた・・・ものだけではないでしょう (笑)。

有名になるまでは、わざわざ遠回りになる、日比谷駅A10出口から地上に上がり、目の前の皇居に一礼してから出勤するのが日課の・・・そんな愛国青年だったのですが、一躍有名になってからは・・過日お伝えしたように・・変装して、出勤する・・・。
そんな日々を送っておりました。(略)

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石川 知裕議員女性秘書証人申請へ

  • 2011/01/28(金) 13:50:34

 
 石川 知裕議員が離党したとき、無罪と思われる議員を離党させるなんて、民主党は何て非情なんだろうと思ったが、まあ「党に迷惑をかけないように」という石川議員の思いからだろうと、いつか晴れて無罪となる日までブロガーとして応援しようと決めていたが、この動画を見てあの頃必死でブログを書いていた事を思い出した。今度は同様に小沢議員に対して、「証人喚問だ。離党だ。」と執行部が言っているというが、そんなこと言語道断。これからどんな取調べをしたかが明らかになり、陥れた検察が問われる立場になるだろう。

大久保秘書や石川議員だけでなく、石川議員の女性秘書が無理やり連れて行かれ、10時間以上取り調べられたということがあった。「子供が通う保育園や石川議員の事務所への連絡を女性秘書が懇願したのに禁止され、食事も与えられずに10時間以上の取調べ。」当時、そのようなことがブロガーの間では問題となった。取調べにあたった民野健治検事についても、非難が集中したことを覚えている。

この際、何としてもこの女性秘書の証人申請を受理させ、どれだけ無理に誘導されたかを明らかにすべきである。それは、この件だけでなくこれから起きるかもしれない冤罪・捏造事件を防ぐという意味からなくてはならないことで、この女性秘書もいやかもしれないけれど、ぜひ証人として出廷願って、法廷ではっきりとさせるべきだと思う。

どこかでこの司法の膿を出さない限りは、このような冤罪はまた起きるはずだし、何よりも石川議員のように国民に選ばれた議員について、汚名をきせて政治家として仕事をさせないなどということは許されるべきことではない。司法の場の腐敗を江田五月法相は正すことができるのか?民野健治検事だけではない。当時の樋渡検事総長・佐久間部長についても責任を追及してもらいたい。



毎日jp

http://mainichi.jp/select/jiken/news/20110128k0000m040145000c.html
陸山会事件:秘書の証人採用求める…石川議員弁護側
 民主党の小沢一郎元代表の資金管理団体「陸山会」の土地購入を巡る政治資金規正法違反事件で、元秘書の衆院議員、石川知裕被告(37)の弁護側が27日、石川議員の女性秘書の証人採用を求める意見書を公判前整理手続きの中で提出した。意見書で弁護側は「女性秘書は食事を与えられず約10時間も取り調べを受けた」とし、これを伝え聞いた石川議員が検察側に妥協して、容疑を認める供述調書に署名することを余儀なくされたと主張している。

 意見書は▽昨年1月26日、検事は女性秘書に容疑者として取り調べる目的を告げずに呼び出し「逮捕できる」などと威圧的な言葉を投げた▽子供が通う保育園や石川議員の事務所への連絡を女性秘書が懇願したのに禁止された−−などとしている。

 これに対し検察側は「石川議員の起訴内容に直接関係ない」とする意見書を提出した。


OLIVENEWS


http://www.olive-x.com/news_30/movie.php

「取調べ全面可視化を実現する議員連盟」の会合









Video streaming by Ustream

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小沢一郎氏とフリージャーナリストとの記者会見 すべて

  • 2011/01/28(金) 08:37:13

 
 ニコニコ動画での「小沢一郎氏とフリージャーナリストとの記者会見」が、上杉隆氏の司会で行われた。私達は、テレビや新聞というメディアが、記者クラブを通しての情報や切り貼りして都合のいいように編集した情報しか与えられず、真実の情報を得たいと常々思っていた。このような記者クラブから締め出されたフリーのジャーナリストを中心とした人たちが、国民に情報を生で発信し、正しく受け止められるということは、とてもよいことだと思う。大衆誘導されるのではなく、与えられた情報を判断するのは、国民ひとりひとりであるということだ。そのような機会が私達に与えられたということは、画期的なことだと思う。

政治家を選ぶのは私達だが、正しい情報が与えられなければ、判断のしようがない。今のマスコミに対して、私達は厳しく「NO!」をつきつける時代がくることだろう。インターネットテレビなどの普及により、これからさらにこのような傾向になっていくだろうと思われた。直接情報を得て、市民が本当の意味で日本の政治をつくりだしていく時代がくれば、日本も世界も大きく変わっていくことだろう。平和な地球も訪れるかもしれない。 

小沢氏の動画をまとめた。聞いていて思うことは、「小沢一郎」という政治家は日本の政治も世界のこれからの動きについても熟知しており、高い見識をもった政治家だということだ。低迷する日本の国にとって、絶対に必要な政治家だということだ。

 小沢氏の言っていることを聞いてもらいたい。

特に「その2」の動画で、『今の菅政権は、アメリカからの働きかけで変わったのではなく、菅さんが思ってやっているのだろうが、本来の民主党の初心を忘れずに、謙虚に勇敢に国民との約束を実現する姿勢を持たなければならない。政治行政は、国民全体の生活と安定・平和を考えた場合には、好き勝手にやればよいというのではなく、弱い者も強い者も憲法でいうところの健康で文化的な安定した生活が営めなければならない。

その上での近代的な考え方、憲法精神にのっとった自由競争、自由主義でなければならない。小泉的改革なるものが、規制の撤廃だけ一方的に推し進め、格差社会というゆがんだ社会をつくりだしてしまった。自由競争も野放しにすれば弱肉強食で、政治の立場としては大部分の多くの人が安定して生活できるという状況をきちんとつくっていくということ、それができてはじめて「あとは自分でやんなさい」というのが近代自由主義だ。』という趣旨のことが述べられている。

記者クラブ制度を始めとした今の報道のあり方については、その3で「現行では意味がない」と述べている。記者室・報道に携わる者すべてにオープンにすべきで、フリーの記者を入れない閉鎖的な現状ではフェアな競争はのぞめない。フェアに公平・公正にすべきだ。

また、議会制民主主義については、その4で、政治は国民みんなのためにあり、物事を決めるときはみんなで話して最終的には多数決で決めるが、大人数では代表を選び物事を決定せざるを得ない。政党政治とは、みんなで意見を交わして決めていくことで、国民みんなで話し合って決めていくことが、大事であり、根本である。日本は習慣・発想が成熟していない。中央が主導して決めてしまい、みんなが意見を言って決めるという習慣が定着していない。

イギリスでのイラク戦争についてブレア首相が証人喚問されたりしているが、日本がイラク戦争に賛成したことについては、国際社会の合意を得ないで軍事力を提供していることについて間違っているとはっきり述べている。また、北朝鮮問題については、当分このままで、中国の動向しだいと見ている。中国の了解なしには北朝鮮は戦争は始められないのが実情だということだ。

その5では、議会制民主主義の前提として、国民が判断情報が得られるということが大事となってくるが、日本においては機能しているかどうかということについて述べている。日本はあらゆる分野で、フリー・フェア・オープンな社会にならないと情報が開示されない。社会そのものをオープンな社会にしなければならない。そのためには、国民自身が情報を欲しいとならないとだめで、情報を咀嚼して考えて判断する能力が身につかないと意味がない。

国民の側が成長して、官庁も民間も情報を出せというようにならないとオープン化しない。主権者である国民しだい。国民と同じレベルの政治家しか出ない。国民が自覚して賢明になる。

経済では、デフレ脱却するには天下り前面禁止することで、ただし「役人も食ってかなくちゃならない」ので身分保障もしなければならない。景気は、金融政策で解決する道はせばまっている。財政出動と個人消費を高める手だてを考える。国民は、年金も社会保障も先行き不安な現状。そのためには、将来の見通しを国民にわからせる政治を行うことだ。富の配分を一般の人にもう少し手厚く配分し、個人消費を伸ばし、必要な財政出動をする。国債に頼らず、活用する効果的な財政出動を。

「政策の小沢」といわれているように、日本のこれからの政治についてとても有意義な話だった。また聞きたいと思った。

その1


その2


その3


その4


その5


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