小沢氏が強制起訴され、民主党に残された道は

  • 2011/01/31(月) 17:37:25


  小沢一郎議員の強制起訴を受け、民主党にとっても現政権にとってもまた日本の政治にとっても、混迷の道を歩むことになった。日テレが元特捜部長の河上和雄や熊崎勝彦などを登場させ、「絶対有罪になる」などと言わせているのは、私達から見れば渡辺恒雄らの意図的な思惑からだろうということは推測できる。同じ民主党内の菅政権が民主党内に敵をつくり攻撃するかのように小沢排斥に血眼になり、追い落として支持率を上げようという愚かな考え方をするから、民主党のこれから進むべき道は閉ざされてしまった。

検察特捜部の捜査や検察審査会の捏造調書などを国民に知らしめ、指揮権発動をし、小沢議員を陥れた麻生太郎や森英介法相を証人喚問し、どれだけのことをしてきたのかを明らかにして、冤罪であったことを国民に知らしめ、菅政権は党内政権交代で小沢氏に政権を譲るべきである。

 法廷で何もかもはっきりさせることはいいことだと思うが、あまりにも年月がかかりすぎれば、日本の政治は停滞する。検察審査会が開かれなかったり、議事録もないということがはっきりすれば、それは指揮権発動に値する。国民の名を借りてそのような不正をしたのに、菅政権がそれを告発できぬなら、それは菅政権執行部が加担していたととられても仕方ないであろう。

 強制起訴した指定弁護士は、NHKのニュースで「有罪判決が得られるように努力する」(山本健一弁護士)などと言っていたが、努力するのは冤罪から無実の人を救うことで、政治生命を絶ったり、政治家を失脚させるための冤罪捏造機関となっている特捜部の捜査に蓋をして、これ以上陥れるような組織としての検察やマスコミを守るためではない。

 司法・検察ぐるみでの腐敗を追及しようとすれば、外務省を追及しようとして陥れられた田中真紀子議員やそのことを知りすぎて無実の罪で収監された鈴木宗男議員のようになる
http://wajuntei.dtiblog.com/blog-entry-1122.html
ということを、この小沢議員強制起訴でも言おうとしているのかもしれないが、すでにこのことに気づいた国民は陥れようとしている検察や司法を糾弾し、市民デモなどで行動をはじめている。
http://nvc.halsnet.com/jhattori/rakusen/demo/
すべてが裁判で明らかになり、冤罪被害者が救われると同時に、陥れようと諮った組織についても厳しく糾弾されることを求めたい。

 それにしても、「辞めろ!辞めろ!」とこのような時にはすぐにテレビに登場して言っている渡部恒三を見ると、不愉快で、「渡部恒三こそ民主党を分裂させている責任をとって辞めればいい。」と思わずにはいられない。

 裁判で洗いざらい白黒つけるのはいいことだと思うが、4月には選挙もあり、このままでは民主党が裁判で決着がつくまで持ちこたえられないように思われる。ある程度、特捜部も含めた組織的犯罪の事実がわかったところで、あまり長びかせないで国民に公表し、指揮権発動して事態を収拾することも考えねばならないだろう。

 民主党は今こそ一致団結して分裂をさせようとする勢力に立ち向かうべきである。目覚めた国民もまた小沢議員を冤罪から救いながら、獄中にいる鈴木宗男議員や一般冤罪議員らの汚名を晴らすために、多くのブロガーや市民デモ参加者と歩きはじめたこの道を突き進んで、日本の新しい夜明けを見たいと思っている。

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小沢氏、強制起訴を受け、緊急討論 ニコニコ生放送 中継
http://www.ustream.tv/channel/asyura1

http://www.ustream.tv/recorded/12370381

http://www.ustream.tv/recorded/12370537


Video streaming by Ustream
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毎日jp

http://mainichi.jp/select/jiken/news/20110131k0000e040084000c.html
小沢一郎・民主党元代表(68)の資金管理団体「陸山会」の土地購入を巡る政治資金規正法違反事件で、検察官役の指定弁護士は31日、東京第5検察審査会の起訴議決(昨年9月14日付、10月4日公表)を受け、小沢元代表を同法違反(虚偽記載)で起訴した。09年5月施行の改正検察審査会法に基づき政治家が強制起訴されたのは初めて。小沢被告は無罪を主張する方針だが、離党や議員辞職を求める声が高まるとみられる。

 今後、争点を絞り込むための公判前整理手続きが行われる見通しで、初公判は早くても今夏前後になる可能性が高い。

 起訴状によると、小沢元代表は衆院議員の石川知裕被告(37)ら元秘書3人=同法違反で起訴=と共謀。04年10月に陸山会が小沢元代表から手持ち資金4億円の提供を受けて東京都世田谷区の土地を約3億5200万円で購入しながら、04年分の政治資金収支報告書にいずれも記載せず▽土地購入費の支出については05年分の報告書にずらして記載した−−などとしている。

 起訴内容に盛り込まれた小沢元代表からの4億円の不記載は、告発容疑や検察による不起訴処分の対象外で、第5審査会の1回目の「起訴相当」議決の容疑内容にも含まれていなかった。だが、同審査会は2度目に審査した際の起訴議決で、「犯罪事実」と認定していた。

 指定弁護士は、告発内容を超えた起訴の有効性を巡る過去の判例などを踏まえ、起訴議決の内容を尊重すべきだと判断した。小沢元代表側は「強制起訴に必要な2回の議決を経ていない」として違法性を主張する方針。

 指定弁護士は、いずれも第二東京弁護士会に所属する大室俊三弁護士ら3人。昨年10月22日に東京地裁に選任され、約3カ月間にわたって強制起訴の準備を進めてきたが、小沢元代表や元秘書3人への事情聴取の要請は拒否された。

 検察審査会の議決に基づく強制起訴は全国4例目。【和田武士】

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小沢は検察審査会で必ずやられるんだ 〜吉田正喜特捜副部長
  YouTube ビデオ
http://www.youtube.com/watch?v=bVsV3n6Fmso




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「小沢氏起訴議決は問題あり」郷原弁護士が指摘
 YouTube ビデオ
http://www.youtube.com/watch?v=uA-dlIgban8






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神奈川県二宮町吾妻山の菜の花

  • 2011/01/30(日) 23:20:03

1月29日(土)
二宮町の吾妻山に咲いているという菜の花のことを東京新聞で読んで、行ってみることにする。東名は思ったよりも空いていたが、途中寄った海老名のサービスエリアは、とても混んでいた。
ブランチを。

吾妻山の裏のうさぎのいる小動物園の方から登ったが、駅から行くと水仙の咲いている山道を通って、頂上の菜の花の咲いているところへ行く。
途中で記念撮影。
山道に椿が。
頂上へ到着。


海が見渡せてとても眺めの良い所だった。この吾妻山は、桜やこぶし、紫陽花、コスモスと一年を通じて、花がきれいに咲いているところだという。

帰り道、水仙がきれい!駅の方へ山を下りる。

山を降りて駅のあたりを散歩していたら、二宮町のフェステバルが翌日あるということだった。

二宮町を歩いてまわり、食事をして東京へ帰った。



1月30日(日)
近所を散歩。とても寒い。図書館でネットをしたり、練馬区役所の20階で夜景を眺めたりした。

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石川議員女性秘書の「子どもを人質に恫喝10時間」週刊朝日記事

  • 2011/01/28(金) 17:28:59

 石川知裕議員の裁判に、女性秘書を証人として申請していることについては、すでに書いた。「石川 知裕議員女性秘書証人申請へ」http://wajuntei.dtiblog.com/blog-entry-1139.htmlこの担当検事である民野健治検事が、子供の保育園への迎えの連絡すらさせてもらえず、10時間以上にわたって取り調べられたことについては、当時「週刊朝日」に上杉隆氏が「検察暴走! 子ども”人質“に女性秘書「恫喝」10時間」と題して寄稿している。このことについて、詳しく書かれている「反戦の家づくり」を引用した「阿修羅」の記事を載せてみた。

この当時、この担当検事の行き過ぎた取調べについては、ブロガーなどが書きまくり、ネット上では有名な検事さんとなった。こうした事実に対してはこのような対処しかできないぐらい、マスコミの小沢氏や小沢氏秘書への攻撃はすざまじかった。一躍時の人となった民野検事の様子をよくあらわしているこの時の「ラ・ターシュに魅せられて」を途中まで載せてみた。(続きは、直接ご覧下さい。)

 何としてでも、この女性秘書に証人として出廷してもらい、このような捜査が今後行われないよう、法廷の場ではっきりさせてもらいたいと思うばかりだ。

阿修羅
http://www.asyura.us/hks/ranking_list.php?term=1
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 民野健治検事、女性秘書「恫喝」10時間・反戦な家づくり(大久保も石川も女性も恫喝調書では起訴相当議決の根拠が壊滅です)

http://www.asyura2.com/11/senkyo105/msg/577.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2011 年 1 月 26 日 08:44:32: 4sIKljvd9SgGs
(回答先: 動画: 小沢氏の強制起訴待ち 離党勧告など検討(TBS News-i) 投稿者 会員番号4153番 日時 2011 年 1 月 26 日 08:02:41)
http://sensouhantai.blog25.fc2.com/blog-entry-821.html
民野健治検事 女性秘書「恫喝」10時間
ひどい。非道いとは思っていたけれども、あまりにも非道い。

上杉隆さんの記事が、「本のセンセのブログ」に引用されていたものの孫引用ではあるが、その一部を転記する。
お行儀のいい事ではないので、できれば週刊朝日を購入して全文を読んでいただきたい。
(私も明日買いに行きます)

検察暴走! 子ども”人質“に女性秘書「恫喝」10時間
(週刊朝日2月12日号 上杉隆著)より引用

1月26日(火)の昼ごろ、石川事務所に「タミノ」と名乗る男から電話があった。女性秘書に検察庁に来てほしいという。
女性秘書が「今日も押収品の返却ですか?」と確認すると、タミノは「そうです、あと、ちょっと確認したいことがあるので」と返した。
よく聞き取れなかったので、もう一度確認すると、「返却です」と答えた。

女性秘書は、1月15日の石川逮捕以来2度(22日、25日)検察庁から呼び出しを受け「押収品」の返却に応じている。
今回も同様の案件だと信じた女性秘書は、ランチバッグ一つで検察庁に向かった。
霞が関から議員会館のある永田町からは一駅である。前日と同じように、コートも着ずに薄着で出かけた。ランチバッグの中には千円札と小銭、ティッシュとハンカチ、携帯電話だけである。

検察庁に着くと前回までとは違う部屋に案内される。
するとそこには民野健治という検事が待っており、いきなりこういい始めたのだ。
「被疑者として呼んだ。あなたには黙秘権があるので行使することができる。それから〜」

事情を把握できずパニックになった女性秘書が、ほかの秘書か弁護士に連絡したい旨を告げると、民野健治はそれを無視して、逆に、携帯電話の電源を切るように命じ、目の前でスイッチをオフにさせたのだ。
それが昼の1時45分。だまし討ちの「監禁」はこうして始まった。

任意の事情聴取は、文字通り「任意」である。
よって、被疑者であろうが、参考人であろうが、当事者の同意が必要なのは言うまでもない。
仮に、拒否しても、その場を立ち去っても問題はない。
拒否も国民の当然の権利である。
ところが今回「聴取」というだまし討ち監禁は、そうした意向を問うこともなくスタートしている。

民野検事は、女性秘書に小沢と石川が共謀していたことを認めるよう迫り続けた。だが、彼女がそんなことを知る由もない。
女性秘書は石川が小沢の秘書をやっているときは、別の民主党議員事務所に勤めていたのだ。

しかも、当時は与野党に分かれており、自由党の石川秘書についてはその存在すら知らなかった。
そんな彼女が、小沢事務所の会計事務のことを知るすべはない。
その旨を正確に述べると、検事は次のような言葉を並べるのだった。

「いいんだよ、何でもいいから認めればいいんだよ」
「早く帰りたいなら、早く認めて楽になれよ」
「何で自分を守ろうとしないの。石川をかばってどうするの」
こうした言葉をさんざん浴びせられたが、知りようもない事柄を語れるはずもない。

そこで黙っていると民野検事はこう言い放った。
「あんた、何も言わないのは愚の骨頂だよ」
取り調べ室では時刻もわからない。もうずいぶん時間も経過したのだろう。
ふと見るとそれまでブラインドから差し込んでいた外の光が暗くなっている。
3歳と5歳の子供が待っている保育園に迎えに行かなければならない。
夫でも誰でもいいから迎えに行かなければ、幼い子供たちも心配するだろう。
取り調べ可視化 これじゃ無理だ。

女性秘書は検事に対して、繰り返しお迎えの許可だけを懇願する。
一時的でもいい、必ず戻ってくる。せめて電話を入れさせてほしいと哀願し続けたのだ。
そして、母親の子供を思う気持ちが昂ったその時、検事の発した言葉が、先の「何言っちゃってんの?そんなに人生、甘くないでしょ?」という台詞だったのだ。

その言葉を聞いて、母親はパニック状態に陥った。
手が震え出し、自然に涙がこぼれてくる。
ついには呼吸が荒くなり、過呼吸状態に陥った。
飲み物を所望する。ご希望をどうぞ、と言われたので、「お茶をください」と言った。すると民野検事は事務官を呼び、庁内にあるローソンに買いに行かせた。事務官が戻ってきてお茶を出すと同時に検事はこういったのだ。
「120円、払ってください」

一方、昼間に出かけた女性秘書の帰りがあまりに遅いため、石川事務所のスタッフたちもさすがに心配になってきた。
ちょうどそのころ、検察庁から一本の電話が入った。
「○○さん(女性秘書の名前)からの伝言です。
 今日は用事があるので事務所には帰らないとのことです」と、男の声で名前も名乗らず、それだけ言うと一方的に切れたという。

日が暮れて数時間がたつ。
子供の迎えの時刻が迫ってからは「せめて主人に電話をさせてほしい」「ダメだ」というやり取りの繰り返しになる。
あの小沢一郎の事情聴取ですら、準備に準備を重ねて弁護士を連れ、自らのホテルの部屋という条件で行われたのだ。しかも4時間半である。

一方、女性秘書の「監禁」時間はすでにこの時点で5時間を超えている。
だんだん思考能力も低下してきた、と、のちに弁護士にも語っている
この母親が何百回、同じ「哀願」を繰り返したころだろう。
ようやく検事が「じゃあ、旦那にだけは電話していい」と認めた。

検事の目の前で携帯のスイッチをオンにし、画面に夫の電話番号を表示し、それを見せながら発信ボタンを押した。
子供の迎えだけを頼んだ。

それから次に弁護士への通話をお願いし、しばらくして同じように許可された。
弁護士が健治と「聴取」の中断を交渉し、午後10時45分、事務所を出てから約10時間ぶりに女性秘書は「監禁」から開放されたのだった。
結局、「押収品」は一つも返してもらえなかった。
つまり、東京地検特捜部は、最初からこの若い母親をだまして「監禁」することが目的だったのだ!

(引用おわり)

こんなことをして、何も知るワケのない人からウソの供述を引き出すしか手がなくなっている検察の窮状ではあるが、それにしても、なんちゅーことをするんや!

公僕である検事の実名を書いたからと言って、検察は週刊朝日にも恫喝をかけているという。
それならば、ぜひとも実名をじゃんじゃん書きまくろう。
すでにネット上では民野健治という名前は、鬼畜検事として名を馳せているが、せっかくこんなすごいことをしてくれたのだから、もっともっと有名になっていただこう。


なんとなく選挙風に・・・

民野健治 民野健治でございます

みなさま 民野健治でございます

どうぞ お見知りおきくださいませ!!


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「ラ・ターシュに魅せられて」 


http://latache1992.blog56.fc2.com/blog-entry-262.html
皆さん! 私の名前をブログや掲示板に晒すの・・・やめてもらえませんか!? "人生甘くないこと" は、・・・良くわかりましたから・・ 民野健治 東京地検特捜部 二流検事
先週末は、エントリーの最後に "幸福" について・・・書いたところ・・またまた・・(苦笑)・・
現金がないの?・・とか、最近・・・悩み事でもあんのか?・・なんて言われちゃいました (笑)。
人生・・甘くないですね・・(笑)・。

他人に対する基準と・・自分に降りかかる基準・・。
この整合性を・・どうコントロールするか・・というのは、そのかたの品性に係る・・大変重要な指標だと・・「気弱な地上げ屋」 は、考えております。

このかたの場合、今どんな・・ご心境でしょうか・・・。
我が国有数の・・著名な国家公務員の一人・・。

ダメの・・サンでしたっけ?
ダニの?サン? (笑)

右のかたの・・ご出世 (笑) は・・現段階では・・確認が取れてません。
でも・・このかたは・・ムネオさんでさえ・・マアマアだ・・って人ですよ (笑)。
まあ、良いでしょう。
続けましょう。

ダニのサン・・。
ご自身の名前で検索かけると・・・いまだに、5万以上 "ヒット" しちゃう・・・ってのは、どんな心境でしょうかね (笑)。
お隣にいらっしゃる・・上司の計らいで・・現在、中央合同庁舎6号館へは出勤せず・・都内某所にある、検察関連施設で・・人目を忍ぶかのように・・資料整理に精出す毎日です。

ドイツから帰国して・・颯爽と張り切ってお勤め始めた特捜部ですが・・早々と躓いちゃいました。
ドイツに出る前は・・発足間もない・・金融庁にも出向して・・山ほど不良債権を抱える銀行の・・自分の父親くらいの年代の役員たちを罵倒しまくってたのですから・・このかたの・・その "サディスティックな性癖" は、・・別の省庁から出向した同年代の官僚仲間と繰り出した・・ハンブルグの "特殊嗜好者が集う店" で培われた・・・ものだけではないでしょう (笑)。

有名になるまでは、わざわざ遠回りになる、日比谷駅A10出口から地上に上がり、目の前の皇居に一礼してから出勤するのが日課の・・・そんな愛国青年だったのですが、一躍有名になってからは・・過日お伝えしたように・・変装して、出勤する・・・。
そんな日々を送っておりました。(略)

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