共産党議員を応援する勝手連投稿に物申す。

  • 2010/02/25(木) 13:02:46

鳩山政権トラックバックにこともあろうか共産党の小池晃を応援する勝手連の呼びかけが投稿されているのはどういうことだろうか?

この議員は、ものすごい勢いで小沢攻撃をしていたのをテレビでみたことがある。

鳩山政権を見守っていく投稿欄を利用して、反対勢力の結集のためと思わざるをえない。

社民党は、野党として社共で長いこと共産党と組んできたので、民主党から引き離すことが狙いかもしれないが、それで共産党と歩調を合わせ民主攻撃の立場をとるのであれば、連立を離脱してはっきりとした姿勢をとるべきだと思われる。

共産党と組む社民党を、民主党支持者は応援することはないし、何より連立政権として、連立を組みながらひっかきまわされても困る。

市民勝手連というがあきらかに共産党議員応援のための組織だし、この議員や政党が検察、特捜部側に立ち小沢攻撃をしかけていることも事実である。

党派を超えて、現政権に意見を言い、よりよい政権にするためあらゆる情報を得、自由に投稿すべきだと思うのだが、民主党政権を応援する投稿欄を利用して、共産党勢力の拡大をしようというのであれば困ると思うのは危惧にすぎないであろうか?

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「アバター」を見に行って

  • 2010/02/25(木) 01:08:33

昨日は、新宿のデパートで買物をし、仕事帰りの息子と食事。その後、夜7時からの会議に出席し、これが終わってからあれこれ話をしていると10時近くになり、仕事帰りの友達とこの時間まだ営業していたミロード9階のベトナム料理店「サイゴン」で食事。



 今日もまた、仕事帰りの友達と映画「アバター」を新宿丸井バルト9で見た。8時半頃から11時半ごろまで3時間もの映画だったが、スリーディーの迫力満点の映画だった。

とりあえず作品解説と紹介
- アバター

元海兵隊員のジェイクは、遥か彼方の衛星パンドラで実行される“アバター・プログラム”への参加を要請された。パンドラの住人と人間の遺伝子から造られた肉体に意識を送り込むことで、息をのむほどに美しいその星に入り込むことができるのだ。そこで様ざまな発見と思いがけない愛を経験した彼は、やがて一つの文明を救うための戦いに身を投じていく…。

『タイタニック』のジェームズ・キャメロン監督が描く、想像を超えた新たな世界で繰り広げられるエピック・アクション・アドベンチャー。構想14年、製作4年。キャメロン監督のイマジネーションに、ようやく映像テクノロジーが追いついた結果、ついに製作が始まった本作。この映画のために開発された革新的な技術により、登場キャラクターの感情や感動的なストーリー展開が圧倒的スケールで描き出される。(作品資料より)



映画の内容については、あらためて述べたいと思う。

(あの市民ブロガーの服部氏も書いていますが)


食事をせずに映画館に飛び込んだので、終わって終電に間に合うようにと、通りがかりのラーメン屋に入った。

「博多天神」という靖国通り沿いにあるラーメン屋だったが、とんこつスープがとても美味しかった。



もう春なのか?夜出ることはあまりないのだけれど、帰りはそれほど寒くなく、もう春がすぐそこまで来ているような気がした。

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