ついにわかった特捜部とCIAの関係

  • 2010/01/31(日) 13:40:54




 調べてみて、ついにCIAと特捜部の関係についてわかりました。そして、国民が政権交代を果たし、国民を守る政治を行おうとした時に、このような混乱が起こり、なぜに何と「戦ってください」と言ったのかも。今やアメリカ政府をしのぐ巨大組織となったCIAは日本の対日工作組織として、特捜部の歴代トップを対日工作員としてCIAで教育、それを実行するための機関として存在するということです。

日本の民主党の鳩山首相・小沢幹事長、アメリカ民主党のオバマ大統領。なぜCIAはそれらを攻撃するのか(日本は特捜部を通して)?CIAについて述べているブログを通してみていきたいたいと思います。



capitarup0123

2010-01-12 19:20:04
「東京地検特捜部の歴代トップは、全員CIAに留学」
より引用 
http://ameblo.jp/capitarup0123/entry-10432739244.html
東京地検特捜部の歴代トップは、全員CIAに留学し、CIAの対日工作員としての徹底的教育を受け、日本に帰国する


政界や財界のスキャンダルに必ずといっていいほど、出てくる東京地検特捜部。ここは、アメリカCIAからの指揮系統or情報リークがあり、特に独立志向の旧田中派つぶしには余念がない。

この教育を受けた者でなければ、東京地検特捜部、そして日本の警察機構の中で、上層部に出世する事は出来ない。


防衛省・元事務次官守屋を、東京地検特捜部が逮捕した理由は、表向きの増収賄等とは全く別の、米国諜報組織CIAの対日工作である。

郵政民営化で、郵便局の資金は、米国ロックフェラー一族が自由に使える資金となった。郵政民営化はロックフェラーの「ために」行われ、郵便局資金はロックフェラーへの「貢ぎ物」となった


守屋は、このロックフェラー=小泉=小池グループに、反抗したのである

守屋は、米国CIAから東京地検への直通ファックスによる「摘発指令」で、地検は本腰を上げて、守屋摘発に動き出した。

このような東京地検を用いた政界への圧力は、ロッキード事件から始まり今につづいている

カギは情報力であり、諜報機関のCIAにはお手の物。

今回、米国CIAから東京地検への直通ファックスによる「摘発指令」で、地検は本腰を上げて、○○○摘発に動き出した。 

東京地検特捜部と外務省高級官僚はCIA(アメリカ)の出先機関と考えられる。



「わんわんらっぱー」 
 
  
 

 2010-01-26
東京地検特捜部はCIAアメリカの代理人。民主党政権は対米独立革命政
http://d.hatena.ne.jp/Takaon/20100126

東京地検特捜部はGHQによって創られました。 
■東京地検(恥犬)特捜部は、GHQ(連合国軍総司令部)によって創られた機関

時夢杜寸さんという方のブログより、検察・特捜部の正体について
http://mods-diary00.seesaa.net/article/115478961.html
(以下、注釈※を加えながら要約させていただく)

東京地検特捜部とは、敗戦後の翌々年、1947年(昭和22年※吉田 茂総理在職中)に

旧日本軍の軍需物資の隠匿を取り締まるという名目で、軍需物資を接収する為に、実質GHQ(連合国軍総司令部)が創設した組織である。

当時、敗戦国の日本は、GHQ(連合国軍総司令部)の管理下にあった。

GHQ(連合国軍総司令部)とは、無条件降伏した日本に対するポツダム宣言条項を執行する為に、1945年(昭和20年)から1952年(昭和27年)まで日本に設置された連合国の機関。

つまり、占領下において「地検特捜部」はつくられたのである。

東京地検特捜部は、1947年(昭和22年※吉田 茂総理在職中)、「隠退蔵物資事件」を契機に、東京地検で特捜部の前身「隠匿退蔵物資事件捜査部」、通称「隠退蔵事件捜査部」が発足。

「隠退蔵物資事件」とは、敗戦後、軍需物資の燃料・アルミ・銅・貴金属・食料約2400億円相当(現在の数十兆円)が行方不明となった事件であり、

それを受けて、1947年(昭和22年※吉田 茂総理在職中)3月、日本自由党の世耕弘一(※自民党のゲッベルスと呼ばれる世耕弘成(清和会)の祖父)が、

「日銀の地下倉庫に隠退蔵物資のダイヤモンドがあり、密かに売買されている」と発言。

この発言を契機に、GHQ経済科学局長のウィリアム・フレデリック・マーカット中将の指揮の下、日銀の地下金庫を捜索してダイヤモンドや貴金属類を押収し、「(衆議院)不当財産取引調査特別委員会」は実態を調査することになった。

「不当財産取引調査特別委員会」が調査を開始したところ、その金の一部が大物フィクサー・辻 嘉六に渡り、大物政治家に金をばら撒き、政界への発言力を増して、自身に有利な事業展開を図ったことが判明した。

この事件(やらせ?)を契機に、GHQ(連合国軍総司令部)の指揮下にあった検察庁に、「隠匿退蔵物資事件捜査部(現・特別捜査部)」が設置された。

さらに、

1957年(昭和32年※岸 信介総理在職中)4月、大阪地検特捜部が発足。

1996年(平成8年※橋本龍太郎総理在職中)4月、名古屋地検特捜部が発足。

※内閣総理大臣の一覧

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%85%E9%96%A3%E7%B7%8F%E7%90%86%E5%A4%A7%E8%87%A3%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7

http://dorama.tank.jp/d/souri.htm
「地検特捜部」から発動される指令を制御する背後組織は今も昔も変わらない。「地検特捜部」の本質は、CIA(米中央情報局)の出先機関ということだ




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