光が丘図書館へ

  • 2010/01/06(水) 21:00:04

 友達と家でパソコンをして、夕方光が丘図書館でネットをしたり雑誌を読んだりし、光が丘のダイエーで買物をしました。

「幸楽苑」で、「五目野菜らーめん」と「台湾風辛しらーめん」のそれぞれ餃子セットを食べました。
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290円(税込み304円)かららーめんが食べられ、このセットも650円でした。とても安くて美味しく食べられるお店だと思います。

ホームページには、
「幸楽苑は「食」をご提供する企業です。毎日でも食べていただけるらーめんやギョーザをお届けしているからこそ、安心して召し上がっていただきたい。原材料にも、人一倍のこだわりがあります。おいしいこと。安全であること。リーズナブルであること。厳選した原材料を、世界中から取り寄せ、安心と一緒にお届けします。


幸楽苑の考える安全安心は、「お客様中心」。「すべてはお客様のために」という基本姿勢に基づいて、お客様が安全を確信できる、おいしい料理・サービスを提供します。また、お客様にご満足いただくこと、その結果信頼していただくこと(安心)を目指します。

品質・安全に関するコンプライアンスを根底に、原材料からテーブルにお出しするまでの一貫した品質管理体制を構築。具体的な手段としては、設計開発段階でのリスクアセスメント、原料のトレーサビリティー強化、自社工場でのHACCP・ISO 手法による製品の安全性と絶対品質の確保、店舗においてはQSCM(商品の品質、サービス、清潔さ、そしてそれらのマネジメント)を徹底しています。

幸楽苑には、食の安全を管理するために、専門の検査室があります。
製品そのものの品質検査だけではありません。
製品の賞味期限の設定、原料・製造工程・製品の安全性、店舗での食材使用期限の設定に関する細菌検査を中心に実施しています。」と書かれています。

サイゼリヤもそうでしたが、国内の自社工場で生産されており、安くてもそれなりの安心できる体制がとられているようです。

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