ついにわかった特捜部とCIAの関係

  • 2010/01/31(日) 13:40:54




 調べてみて、ついにCIAと特捜部の関係についてわかりました。そして、国民が政権交代を果たし、国民を守る政治を行おうとした時に、このような混乱が起こり、なぜに何と「戦ってください」と言ったのかも。今やアメリカ政府をしのぐ巨大組織となったCIAは日本の対日工作組織として、特捜部の歴代トップを対日工作員としてCIAで教育、それを実行するための機関として存在するということです。

日本の民主党の鳩山首相・小沢幹事長、アメリカ民主党のオバマ大統領。なぜCIAはそれらを攻撃するのか(日本は特捜部を通して)?CIAについて述べているブログを通してみていきたいたいと思います。



capitarup0123

2010-01-12 19:20:04
「東京地検特捜部の歴代トップは、全員CIAに留学」
より引用 
http://ameblo.jp/capitarup0123/entry-10432739244.html
東京地検特捜部の歴代トップは、全員CIAに留学し、CIAの対日工作員としての徹底的教育を受け、日本に帰国する


政界や財界のスキャンダルに必ずといっていいほど、出てくる東京地検特捜部。ここは、アメリカCIAからの指揮系統or情報リークがあり、特に独立志向の旧田中派つぶしには余念がない。

この教育を受けた者でなければ、東京地検特捜部、そして日本の警察機構の中で、上層部に出世する事は出来ない。


防衛省・元事務次官守屋を、東京地検特捜部が逮捕した理由は、表向きの増収賄等とは全く別の、米国諜報組織CIAの対日工作である。

郵政民営化で、郵便局の資金は、米国ロックフェラー一族が自由に使える資金となった。郵政民営化はロックフェラーの「ために」行われ、郵便局資金はロックフェラーへの「貢ぎ物」となった


守屋は、このロックフェラー=小泉=小池グループに、反抗したのである

守屋は、米国CIAから東京地検への直通ファックスによる「摘発指令」で、地検は本腰を上げて、守屋摘発に動き出した。

このような東京地検を用いた政界への圧力は、ロッキード事件から始まり今につづいている

カギは情報力であり、諜報機関のCIAにはお手の物。

今回、米国CIAから東京地検への直通ファックスによる「摘発指令」で、地検は本腰を上げて、○○○摘発に動き出した。 

東京地検特捜部と外務省高級官僚はCIA(アメリカ)の出先機関と考えられる。



「わんわんらっぱー」 
 
  
 

 2010-01-26
東京地検特捜部はCIAアメリカの代理人。民主党政権は対米独立革命政
http://d.hatena.ne.jp/Takaon/20100126

東京地検特捜部はGHQによって創られました。 
■東京地検(恥犬)特捜部は、GHQ(連合国軍総司令部)によって創られた機関

時夢杜寸さんという方のブログより、検察・特捜部の正体について
http://mods-diary00.seesaa.net/article/115478961.html
(以下、注釈※を加えながら要約させていただく)

東京地検特捜部とは、敗戦後の翌々年、1947年(昭和22年※吉田 茂総理在職中)に

旧日本軍の軍需物資の隠匿を取り締まるという名目で、軍需物資を接収する為に、実質GHQ(連合国軍総司令部)が創設した組織である。

当時、敗戦国の日本は、GHQ(連合国軍総司令部)の管理下にあった。

GHQ(連合国軍総司令部)とは、無条件降伏した日本に対するポツダム宣言条項を執行する為に、1945年(昭和20年)から1952年(昭和27年)まで日本に設置された連合国の機関。

つまり、占領下において「地検特捜部」はつくられたのである。

東京地検特捜部は、1947年(昭和22年※吉田 茂総理在職中)、「隠退蔵物資事件」を契機に、東京地検で特捜部の前身「隠匿退蔵物資事件捜査部」、通称「隠退蔵事件捜査部」が発足。

「隠退蔵物資事件」とは、敗戦後、軍需物資の燃料・アルミ・銅・貴金属・食料約2400億円相当(現在の数十兆円)が行方不明となった事件であり、

それを受けて、1947年(昭和22年※吉田 茂総理在職中)3月、日本自由党の世耕弘一(※自民党のゲッベルスと呼ばれる世耕弘成(清和会)の祖父)が、

「日銀の地下倉庫に隠退蔵物資のダイヤモンドがあり、密かに売買されている」と発言。

この発言を契機に、GHQ経済科学局長のウィリアム・フレデリック・マーカット中将の指揮の下、日銀の地下金庫を捜索してダイヤモンドや貴金属類を押収し、「(衆議院)不当財産取引調査特別委員会」は実態を調査することになった。

「不当財産取引調査特別委員会」が調査を開始したところ、その金の一部が大物フィクサー・辻 嘉六に渡り、大物政治家に金をばら撒き、政界への発言力を増して、自身に有利な事業展開を図ったことが判明した。

この事件(やらせ?)を契機に、GHQ(連合国軍総司令部)の指揮下にあった検察庁に、「隠匿退蔵物資事件捜査部(現・特別捜査部)」が設置された。

さらに、

1957年(昭和32年※岸 信介総理在職中)4月、大阪地検特捜部が発足。

1996年(平成8年※橋本龍太郎総理在職中)4月、名古屋地検特捜部が発足。

※内閣総理大臣の一覧

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%85%E9%96%A3%E7%B7%8F%E7%90%86%E5%A4%A7%E8%87%A3%E3%81%AE%E4%B8%80%E8%A6%A7

http://dorama.tank.jp/d/souri.htm
「地検特捜部」から発動される指令を制御する背後組織は今も昔も変わらない。「地検特捜部」の本質は、CIA(米中央情報局)の出先機関ということだ




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オバマ政権を脅かすCIA麻薬ビジネス

  • 2010/01/30(土) 20:19:01

「タイガー・ウッズ」スキャンダルは、CIAの黒人に対するマイナスイメージ、さらに言えば黒人であるオバマ政権への攻撃として流されている。このことについては、「民主党オバマ攻撃の裏にあるもの  CIAによるタイガーウッズ報道」の所で詳しく述べたばかりである。

CIAがオバマ大統領を攻撃するのには、巨大な組織となったCIAが政府をしのぐ権力を持ち、麻薬ビジネスのため戦争をしかけたりなどということが行われ、その闇の部分にオバマ大統領が毅然と立ち向かう姿勢を示しているからである。
このことについて、「ROCKWAY EXPRESS 」からみていきたいと思う。

ROCKWAY EXPRESS
http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/343/
アメリカではクーデター後、CIAが軍を支配



CIAを糾弾するロン・ポール議員

◆1月24日

 ロン・ポール上院議員が、CIAを糾弾している。今やCIAが一切を仕切っていて、それは軍にまで及んでいる、というのだ。
 
つまりオバマ政権はこのCIAの影響の中にあり、そのためオバマ大統領は思うような政治ができないでいる、と指摘するこのブログの言っていることを裏付ける内容となっている。
 
またポール議員は、CIAがドラッグ・ビジネスに係わっている点も指摘している。これもこのブログで指摘してきたことだ。
 
はっきり言えば、ベトナム戦争は、黄金の三角地帯のドラッグの掌握であり、9・11事件後のアフガン戦争は、アフガンのドラッグの掌握が戦争の目的のひとつとなっている
 
CIAは議会が承認しそうにも無い隠密作戦の資金をこのドラッグ・ビジネスからの上がりで当てているわけだ。だから、彼らの力は強大であり、これがイスラエルのモサドと組んで、アメリカは愚か、世界まで支配しようとしているのだ

●アメリカではクーデター後、CIAが軍を支配

http://rawstory.com/2010/01/ron-paul-cia/
【1月20日 By Raw Story】
 アメリカのロン・ポール上院議員は、CIAがアメリカ政府に対するクーデターを行ったということ、そしてこの情報機関を取り除かれなければならないと語った。
 
今週行われたアトランタでの自由地域会議のキャンペーンのリバータリアンの聴衆に向かって、テキサス州の共和党員であるポール議員は、「クーデターがあったこと、聞いていますか?それはCIAのクーデターだ。CIAが一切を仕切っている。彼らは軍を支配している。彼らはそこで、ミサイルや爆弾のの売り込みを諸国にしている・・・そして勿論、CIAはあらゆる点で連邦準備制度と同じように、秘密主義である。
 
第2次世界大戦後に設立されてから、彼らがどれほど国家に対しての害をなしてきたかを考えて欲しい。彼らは彼ら自身の政府である。彼らはドラッグ・ビジネスの真っ只中にいる。彼らは独裁者を取り除いた・・・我々はCIAを取り除かねばならない
 
ポール議員のコメントは先週末になされ、大きな称賛で迎えられたが、大きな注目はブロガーらがこの出来事の映像をYouTubeに載せるまでは注目されなかった。

 CIAがアフガンとパキスタンでのアルカイダに対する空爆に深く係わっているというニュースをポール議員は参照しているようだ。昨年の暮れ近くに、アフガンのチャップマン作戦基地に対する自爆攻撃は7名のCIA要員の命を奪った。それにはブラックウォーターからの2名の要員も含まれていた。この出来事はCIAが戦争に深く係わっている状況を浮き彫りにさせた。

 ポール議員の、CIAがドラッグ・ビジネスに係わっているという言及は、CIAがドラッグ・ビジネスからの収益で隠密作戦の資金を賄ってきたと長いこと言われてきたことを参考にしている。このクレームで最も有名なのは、サンジョセ・マーキュリー・ニュースによる1996年の調査報告でなされたものだ。これでは、ニカラグアのコントラ・サンディニスタ内乱戦争からのコカインはCIAを通してロサンジェルスの街頭に流れるようになったと主張している。

米英、カナダはアフガンの麻薬取引を支援している

http://rockway.blog.shinobi.jp/Entry/340/
アメリカ兵とケシ畑


◆1月16日 アフガンでアメリカが麻薬栽培、貿易で利益を上げているとこのブログでは指摘してきたが、その麻薬のかなりの部分がイランに流れている。そのためイラン政府はこの麻薬取締りに力を入れてきているが、これは、かつてイギリスが中国に同じ方法で利益をあげつつ、中国への侵略を進めていった構図を思い起こさせる。
 
このイランからの報道では、アメリカだけでなく、イギリスとカナダも一緒になって、アフガンでの麻薬栽培と阿片製造、その流通をやっているとなっている


●米英、カナダはアフガンの麻薬取引を支援している

http://www.presstv.com/detail.aspx?id=116144&ionid=351020101【1月14日 PressTV]
 イランの麻薬取締り官の一人は、アメリカ、イギリス、カナダがアフガンでの麻薬取引で主要な働きをしている、と非難している。テヘランでの麻薬対策会議でイラン麻薬対策庁のタハ・タヘリ副長官は、欧米勢力がアフガンでの麻薬取引を支援している、と語った。
 
「確かな情報によれば、、アメリカ、イギリス、カナダのアフガンでの存在は麻薬取引を減少させはしておらず、この3国は麻薬の流通に重要な働きをしている」と12日、タヘリ氏は語った。

 イランの高官らは、欧米諸国をアフガンに対する政策を批判してきているそのアフガンではアメリカ軍がアフガンを支配した2001年以来、ケシの栽培は劇的に増大している

 タヘリ氏は、麻薬の触媒はアメリカ、イギリス、カナダがコントロールしている国境を通してアフガンに入ってきていると語った。
 毎年ほぼ1万3000トンになる麻薬触媒がアフガンに送り込まれている。戦争でずたずたになった国は世界の阿片製造の90%を担っている。

 国連の麻薬犯罪局は先月、2009年のアフガンからの阿片の総輸出額は280億ドルになると述べた。イラン警察高官らは、アフガンの麻薬生産は2001年にアメリカ軍が侵略して以来、40倍に増えたと言っている。
 
「過去9ヶ月でイランでは340トンの麻薬が押収された」と今月初め、麻薬取締り部隊司令官のハミド・レザ・ホセイン・アバディ将軍が語ったとIRNAは報じた。国連は、イランが麻薬取締りの戦いに力を入れていることを賞賛している。



オバマ大統領とCIA との戦い

http://rockway.blog.shinobi.jp/Date/20090924/1/



CIA本部のロビーの床

◆9月24日
 アメリカのCIAのテロリスト容疑者への尋問時の行き過ぎの問題、それが時に拷問になり法に触れるまでの権力の乱用問題となっている。ブッシュ政権時代の「武断政治」の後遺症であるが、オバマ大統領はこの問題でCIAに対する調査を再開するつもりだ。これに対し7人の元CIA長官がオバマ大統領に直接書簡を送り、CIAに対する再調査を中止するよう要請したが、大統領はその計画に変更がないことを明確にした

 これはある意味、オバマ大統領とCIAとの戦いを示していると言えそうだ
CIAの要所部分にはかなりの割合でユダヤ系アメリカ人が入っていると言われ、ユダヤのアメリカ支配の重要な部分を担っていると思われる。このCIAの闇の部分が政府の知らないところで、さまざまな動きを独自の資金を駆使して行ってきていると見られている

 しかしCIAは職員数数万人の巨大組織だ。一筋縄でいくような組織ではないし、彼らにはさまざまな非合法の下請け組織が控えていると判断すべきだから、どこでどんなやり方で圧力や危険が待っているかもしれない。だからオバマ大統領と言えども、そろりそろりとやるしかないだろう。

 実際このCIAは、例えばケネディ大統領やロバート・ケネディ司法長官暗殺の黒幕と見られたりしているのを見ても
http://news.bbc.co.uk/2/hi/programmes/newsnight/6166806.stm
自分たちの都合にとって障害となるような人物を、たとえそれが自国の大統領であろうと暗殺しかねない組織と見られている事情があることを思えば、慎重さを要することは論を待たない。

 しかし 今回のこの問題は、大統領の一つの決意を示す行動であると見られる。それでCIAも組織を挙げてそれに抵抗しようと試みた のがこの7人の元長官らの書簡だろう。しかし大統領はこの戦いの矛を収めるつもりはないようだ。
 従って、このオバマ大統領の動きは、最終的にはCIAのもっと秘められた部分をも暴くような局面に至るかも知れず、注視していくべきと思われる。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
●オバマ大統領:司法長官のCIA調査を支持

【9月21日 FOXNews.com】
 オバマ大統領は、7人の元CIA長官らの書いた調査中止を要請する書簡にもかかわらず、ホルダー司法長官にCIAの権力乱用問題での調査の自由裁量を与えた。


 オバマ大統領は20日、エリック・ホルダー司法長官のCIA問題における決定を却下するつもりがないことを明確にした。
司法長官はブッシュ政権時に、CIAがテロリストとされる者たちに対する尋問で法の範囲を超えることがあったかどうかを調査する決定をした。

 オバマ大統領はホルダー長官に対し、7人の元CIA長官らから調査中止を要請する手紙を受け取った後に、自由裁量権を与えた。
 「私は元CIA長官らが自分たちが築いてきた組織を支持しようとしていることを評価したい。しかし自分としては、誰も法を超えて存在する者はいない、ということを信じている」と、オバマ大統領はCBS番組の“フェイス・オブ・ザ・ネイション”内で語った。 「私はアメリカ大統領として、法の番人としてある司法長官の決定を却下する決定を主張しようとしているのではない、ということを明確にしておきたい」

 CIAの元長官らは、大統領宛ての手紙の中で、この問題は既にCIAと専門の検察官により調査されており、その決定を再考慮することはCIA職員にとって法の示すところのものに従うことに懸念を抱かせることになる、と書いた。
 「ホルダー司法長官の犯罪調査の再開の決定は、司法省が以前起訴を思いとどまったケースの者たちが相変わらず危機の中にあるという雰囲気を生み出す」と彼らは書いた。
 
「9月11日同時多発テロ事件などの余波の中で、困難な任務についたこれら男女の職員らは、彼らの活動を規制する規則には不変性があることを信じたはずだ」とこれら7人の元長官らは書いた。
 
 オバマ大統領は、調査を再開するという議論の多い決定については距離を置いていた。大統領は20日、まだ時間があるからと、後ろではなく前を見たい、と語ったが、批判者はもし大統領が本当にあのアドバイスに従うつもりだったならば、彼は調査を中止したはずだ、と言う。
 
 大統領は20日、“魔女狩り”を願っているわけではない、と語り、「ジョン・ダーハム検事は犯罪調査はまだ行っていない」、と語った。「彼らは一体何がおきたのかということを調べているだけだ」と大統領は語った。

 ワシントン・ポスト紙は、週末にかけて、司法省の再調査はこのケースの狭いポートフォリオを中心とするものだろう、と報告している。
 この記事ではホルダー氏はキーとなるメモを決定の前に読んでいなかったとある。このメモとは、CIA職員に対する告訴は取り上げないという決定について説明した、ブッシュ政権の下にあった検事たちの書いたもの。


●7人の元CIA長官がオバマ大統領に調査中止を要請

【9月18日 Los Angels Times】
 新しい司法省のCIAの活動についての調査は「継続する危機の雰囲気を醸成する」と、過去35年間の共和・民主両党政権に仕えた情報機関を指揮した7人の元長官が今日、オバマ大統領に調査中止を要請した。
 
 民主党は、大統領が将来を見ているのだ、と言った。しかし大統領は司法長官であるエリック・ホルダー氏が、情報機関職員あるいはブッシュ政権で許可された請け負い業者らの尋問乱用の可能性のある10のケースについての調査をする特別検察官を指名するということを中止させることはなかった。
 
 これらのケースは連邦政府によって既に起訴が取り下げられているものだ。
 元情報機関長官たちは「もし一つの政権の期間中、職業検察官により終了した犯罪調査が、次の政権内で国政被任命者の命令で再開されるとすれば、起訴の取り下げということは意味がなくなる」と書いた。

 これら7人の元長官たちはジョン・ダッチ、ポーター・ゴス、マイケル・ハイデン、ジェームズ・シュレンジンガー、ジョージ・テネット、ウィリアム・ウェブスター、ジェームズ・ウールセイだ。

 彼らは、異なる政党における将来における調査があるという心配は、テロリズムと戦う際に必要となる積極的な尋問に支障をきたすだけでなく、外国政府との協力面でも問題が出ると懸念を表明した。
 
 現在のレオン・パネッタCIA長官のスポークスマンは、彼は今日と明日に集中しているのであり、過去ではない、と述べた。
 ホルダー司法長官のスポークスマンは、計画には変更ないことを示唆した。そしてオバマ大統領は現在の職員らの仕事にはなんらの影響も与えないと自信を持っていると語った。

 ホワイトハウスはなんらのコメントも出していない。

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民主党オバマ攻撃の裏にあるもの  CIAによるタイガーウッズ報道

  • 2010/01/30(土) 18:27:31

 タイガー・ウッズのスキャンダルが取りざたされているが、これは黒人であるオバマ大統領に対するマイナスイメージを植えつけるためという見方がされている。それについて「ロスト・ワールド」ブログからみていきたい。

ロスト ワールド
http://higasinoko-tan.seesaa.net/article/135145156.html
CIAによるタイガー・ウッズの攻撃は、オバマ大統領への攻撃であり、全黒人種に対する攻撃である。
今日は今話題のニュースです。
Tiger Woods ‘Takedown’ Reported Ordered By CIA
2009/12/8
CIAによって命じられたタイガー・ウッズへの『テークダウン』。
http://www.whatdoesitmean.com/ より。

今日クレムリンを循環するおもしろい『ロシア連邦保安局:FSB』レポートは、
米国ゴルフ界の伝説的人物【タイガー・ウッズとスウェーデン人モデル妻のエリン】に対する容赦ないメディア攻撃の背後に、『アメリカ中央情報局:CIA』の存在があると述べて、

このプロパガンダが米国が総経済的崩壊へ近づく時、社会的に合衆国を改良するのに必要であると信じている彼らCIAの『出来レース戦争』を勃発させる為の、エネルギーを注ぐ努力の取り組みの行いとして、『タイガー・ウッズ』への『テークダウン:分解・崩壊』攻撃に命令を下していると報告しています。


この情報をもたらした驚くべき意外な事実
は、合衆国の敵を暗殺する為のブラックウォーター【現在の名は『Xe Services LLC』】として知られる、アメリカの私設傭兵部隊の設立者兼、隠密陰謀作戦に関わってきた主要な工作員の一人、『CIA』によって『同性愛者と暴露された』まさに『エリック・プリンス』その人です。

『同性愛を暴露された』プリンスの『仲間』によって『ロシア連邦軍参謀本部情報総局:GRU』ロシア人エージェントへ掲示され、ワシントン・DCのロシア大使館へ流れた報告だと『ロシア連邦保安局:FSB』レポートによって報告されています。

エリック・プリンス
12月5日のタイムズオンラインニュース
http://www.timesonline.co.uk/

先に読んでおきたいニュース
『CIA』と『ブラックウォーター傭兵部隊』の秘密の関係・日本語
http://trans-aid.jp/viewer/?id=6402&lang=ja

『CIAエージェント』でありながら『ブラックウォーター』傭兵部隊の設立者として国に尽したエリック・プリンスが、『CIA』と『ブラックウォーター』との秘密の関わりについて言及されるされる中、『CIA』側がプリンスが『同性愛者』であると暴露された件に関し、タイムズオンラインニュースでプリンスが語ったニュース。

【以下抜粋】
プリンスは、それらのリークを裏切り行為と見なします。『そうすることが政治的に好都合になったとき、 誰かがバスの下に私を放り投げた』と、彼が言いました。

プリンスの会社が現在、イラクと米国で訴訟に対して身を守るために、法案において毎月200万ドルを支払っていて、『CAI』との関係の秘密を保つ為、お金を払うには適任と私が選び出されたと主張しています。

『私は、格好の標的です。』と、プリンスが記者に話しました。
『私は共和党出身の家族ですそして、私は完全にこの会社を所有しています。我々の競争相手は、無名の、顔がない経営者達です。』と吐き捨てニュースは終わる。

戻りまして、米国が慎重な崩壊を歩む状況下において、『CIA』が『タイガー・ウッズ』を狙う背景の理由は、

『白人社会に同化』できなく、『我慢ができなく』て、『性欲の激しい』黒人男性として、黒人種の悪いイメージの枠にはめられた描写による、黒人種の最も尊重された『アイドル』への破壊工作です。<
strong>

『ウッズ』に対するひどいメディア破壊への『主要目標』が、実は『オバマ大統領』であると述べます


『オバマ大統領』と『タイガー・ウッズ』が全ての黒人系アメリカ民族において最も人気がある2名であり、黒人種の代表的な存在の人物だからです。

代表的な『ウッズ』のスキャンダルにより、一般大衆のアメリカ黒人種も同等と比較され、『黒人男性は我慢ができない。』『性欲だけは激しい。』『社会に同化できない。』という米国の全白人【12.4%の黒人人口と比較して、アメリカの白人人口の75%】から疎外感を受け、それは今後大きく増すだろうと報告してます。


【米国人口統計データ】

少し前のデータです。現在は黒人が15.4%白人75%
最新データ: 
http://en.wikipedia.org/wiki/

これらの行いは、『黒人男性は我慢ができない。』と悪いイメージを補強している『CIA』の計算されたプロパガンダであると言うことです。



アメリカからの最新報告書
では、正当に公開されたギャラップ調査が、オバマ大統領の支持率が初めて『50%未満』に落ちているのを見つけるとともに。
オバマ大統領に対するこれらの『CIA』の『アクション』が確かに功をなしており、白人種では支持率が『39%』の冷めた低レベルに落ちていることを示しています。

オバマ支持率低下ニュース2009.12.7
http://www.lifenews.com/nat5739.html
49%の支持率と、45.1%の不支持率の結果が出た。前回掲載した11月24日の支持率調査。


※白人種は39%に前回は留まるが、現在は全体的な支持率低下と、11月27日からの『タイガー・ウッズ・スキャンダル』により、更に下がっていると推測される。

オバマ大統領に対してこれらの行いがCIAによってもたらされたされた軽蔑
だと、『ケント・クリズビー』という元CIA理事会メンバーからのニュース報告によって証拠づけられます。


ケント・クリズビーは、前『CIA』役員です。HP←クリック
CIA Counterterrorism Expert: Obama and Holder 'At War' with Agency
内容は執拗にそして露骨にオバマに対する批判が論理的に書かれている。
しかもテレビニュースの映像までリンクし解説し批判している。
(長くなるので読める方はどうぞ。)2009.11.31のニュース。
http://www.newsmax.com/

しかしながら、アメリカ人に理解されないこの事は、『オバマ』と『CIA』の戦いが40年以上にも及ぶ黒人種へのスパイ活動による緩まない攻撃の延長であるということです。
『CIA』はコロンビアからの『コカイン』、およびアフガニスタンからの『アヘン』による、それらの広大な『麻薬ネットワーク』から、アメリカの黒人社会へ供給される『麻薬:ドルへ変えられる大きな利益率』から何百兆もの利益をくみ出す、この利益のサイクルから、アメリカでは『黒い民族』の存続が不可欠であると考えられる事です。

『CIA』によるアメリカの『黒い民族』への恐ろしい破壊に、勇敢な調査報道記者『ゲーリー・ウェッブ』が最初にこのスパイの陰険さを世に知らしめた事は、『注目と賞賛』されるべきです。『
CIA』の機関活動の行いの一部を
『影の同盟』というタイトルの3部作調査シリーズで、サンノゼ・マーキュリーニュース紙上で連載公開しました。

しかし米国政府からの執拗な圧力により、『ウェッブ』の記事の出版は止められ、『ウェッブ』は業界から追放されました。その後2004年12月10日に、
『ウェッブ』が自分の頭を2回ぶち抜き死んでいるのが見つかりました。
それは『自殺』と裁決され、都合よく処分されました。
【自分で2回も頭を撃ち抜く事がアナタには出来ますか?】

参考:非常に良く詳細が載ってます。
CIAとコカイン密売の関係を暴露したジャーナリストが『自殺』»
暗いニュースリンク・日本語:http://hiddennews.cocolog-nifty.com/

ゲーリー・ウェッブの記録や『影の同盟』の内容など載っているHP

http://www.narconews.com/darkalliance/drugs/stories.htm  

『CIA』によるアメリカ黒人の破壊、大量虐殺は既に成功している。


それは現在の刑務所へ黒人種が多く投獄されている事実が物語る。

【参考情報】
アメリカの成人の、100人に1人に相当する230万人が刑務所や拘置所などに収監されていることが明らかになりました。(正確には、2008年1月1日現在で、全米50州の刑務所などに成人231万9258人が収監されていて、アメリカ人の成人99.1人に1人。)。

これは米民間研究団体ピュー財団の傘下機関が発表した統計結果で、人口が最も多い中国の収監数150万人をも上回っており、全世界でも最も高い割合…つまり世界で最も犯罪率の高い国、ということです。(犯罪検挙率や判断基準、収容能力他もろもろの諸条件が同程度であるならという条件付きですが。)

人種、年代別に見ると、最も割合が高いのは、20〜34歳の黒人男性で、9人に1人が刑務所内に収監されています。そして18歳以上の男性全体で見ると、収監されているのは54人に1人ですが、黒人男性では15人に1人となる一方、白人男性では、106人に1人と、人種による違いが顕著に現れています。この傾向は、女性の場合も同様で、35〜39歳の黒人女性では100人に1人なのに対し、同世代のヒスパニック系では297人に1人、白人では355人に1人が収監されています。

全白人男性の100,000人当たり451人に対する割合が投獄され、全黒人男性となると100,000人当たり3,138人の割合で投獄されている。米国の全黒人人口の11%が刑務所にいたという2008年の報告書の中でヒューマン・ライツ・ウォッチが警告しています。【黒人10人に1人は刑務所へ...】
警告書ニュース:http://www.hrw.org/en/news/
また、アメリカの人口のちょうど12.4%が囚人で、すべてのアメリカの囚人のほぼ55%を黒人種が占めます。


更に物語るのが、『CIA』に後援されたタブロイド新聞『ナショナル・エンクワイヤラー』は『タイガー・ウッズ』についての曖昧だった事件を、一気にぶち壊したことが報告される。
『ナショナル・エンクワイヤラー』の報道から波紋が広がるニュース↓(日本語)

http://www.caplogue.com/archives/1490337.html
問題の米国でのニュース↓
http://www.heraldsun.com.au/news/

『ナショナル・エンクワイヤラー』と『CIA』の関係について暴露するサイト↓
ジャーナリスト:テリー・ハンセンの報告。UFO情報など他のメディアよりも早く、しかも多く報道していると...。
http://www.earthfiles333.com/earthfiles/Episode15mp3.html

そして、このタブロイド誌『ナショナル・エンクワイヤラー』が2001年9.11攻撃後の『CIA』に対する、米国の軍事報復攻撃の最初の炭疽菌攻撃の標的に上がっていたという、重要なポイントがこの報告書で興味深く、面白いものです。

その『ナショナル・エンクワイヤラー』本部がフロリダのボカラトンであり、
現在『2001Anthrax Attacks←意味クリック』として知られている事件の最初の死亡者、タブロイド新聞の『アメリカン・メディア社』男性カメラマンの『ロバート・スティーヴンズ(63才)』が致命的な炭疽菌ボツリヌス菌中毒により犠牲になりました。



タイガー・ウッズ』の『スキャンダルによる破壊』が成功すると『ロシア連邦保安局:FSB』レポートが報告すると共に、最も恐ろしい結末の1つで、『オバマ大統領』は『アメリカ白人民族』により非常に影響力を弱めることになると、管理するべき『オバマ大統領』の有効性は破壊されるだろうと報告しています。

特に最も厳しい見通しは現在、アメリカ合衆国信用格付『AAA』が歴史上初めて格下げされるという危機が、グローバル格付機関『ムーディーズ・インベスターズ・サービス』から警告されているということです。
そのニュース:http://www.bloomberg.com/apps/news?

さらに付け加えれば米国経済は崩壊の危機にある中で、市民はお金を費やすのでは無く節約に走っており、経済回復の為に消費を積極的に行わない事が更に致命的となっています。

米国節約統計ニュース:http://www.msnbc.msn.com/

最も残念な事は、これらに関して、これらの出来事の全てをアメリカ民族が過去に同じ道を辿ったその『歴史』を思い出さないことです。
『1933年』の暗い世界恐慌時代の出来事、

フランクリン・ルーズベルト大統領が『プレスコット・ブッシュ』
【長男のジョージ・H・W・ブッシュは第41代アメリカ合衆国大統領。
 その孫のジョージ・W・ブッシュは第43代アメリカ合衆国大統領。】
によって導かれた『The Business Plot:ビジネスプロット』と呼ばれる新しいファシスト主導のアメリカ合衆国を作ろうとした試みと、ナチス・ドイツとをつなごうとしたクーデターの歴史。

クーデターは失敗に終わりましたが結局は、『プレスコット・ブッシュ』に巨額の資金援助を受けたナチス・ドイツと、ファシストプロパガンダに支配された米国は作られた敵、ナチス・ドイツとの愚かな戦争【兵器ビジネス】の道を歩みました。

『オバマ大統領』が『ルーズヴェルト大統領』のように、目の前で、彼に対して行なわれている戦争に耐えて、踏みとどまる事ができるのか、できないのかどうか....それは私たちが知る予知もありません。

更に、過去の『ルーズベルト大統領』とは違い、オバマ大統領は現在、
大多数が馬鹿と愚か者以上に成り下がった国民が、ナチスドイツ国民のように、全く薄情で、目の前で起こっている米国の『黒い集団』への大規模な大量虐殺に対して、盲目にされている。そのようなアメリカ人人口が国を支配しているという事実です。

この状況で、1月26日の『オバマ大統領出生問題』についての裁判が行われる。
オバマ大統領が実は『ケニア』生まれで大統領になる適正が無いと裁判があります。結局の所、適正が『有ろう』が『無かろう』が白人主義者により、更に『CAI』のプロパガンダ工作により、オバマ大統領は大統領で在る事が難しい状況です。

この時期の前後で米国では何かおかしなことが起こるかもしれません。

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